【再投稿】お休みのお知らせ
【お知らせ:お休みについて】
1月16日(金) 12時〜1月17日(土)17時の間、代表・元砂は私用のためお休みをいただきます。
✅ 他のシッターは通常通り勤務しております
✅ 既にご予約のお世話は予定通り実施いたします
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします🐾

【お知らせ:お休みについて】
1月16日(金) 12時〜1月17日(土)17時の間、代表・元砂は私用のためお休みをいただきます。
✅ 他のシッターは通常通り勤務しております
✅ 既にご予約のお世話は予定通り実施いたします
ご不便をおかけしますが、よろしくお願いいたします🐾

2026.1.17.5:46
「1.17のつどい つむぐ」
忘れない
伝える
活かす
備える
繋ぐ
東遊園地へ向かう道中、多くの方々が足早に歩いておられました。
白髪のご夫婦の方が手をつなぎながら向かっておられる御姿を見て、少し目頭が熱くなりました。
私でさえ既に40代、当初は10歳でした。
時の流れを感じます。
5時46分黙祷の後の、今年のご遺族代表の方のお言葉には、阪神・淡路大震災の後に続いた大震災にも触れる部分がございました。
いつ何時、また会えるはずだった人と突然会えなくなるかもしれない…
改めて、日々の暮らしの大切さと、防災対策を見直していこうという意識を高めることが出来ました。
震災を経験し、そして今、ペットシッターという「命」に関わる仕事をさせていただいている自分にできること。
それは、大切な家族(ペットさん)と「明日も当たり前に会える」幸せを守ることだと改めて強く思いました。
「つむぐ」という言葉のとおり、過去の教訓を未来へ、そして今、困っている誰かへの助けへと繋いでいきたい。
震災で亡くなられた方々への祈りとともに、今、懸命に生きようとしている全ての小さな命が無事に温かい場所へ帰れること、ペットシッターご利用後、無事に飼い主様とペットさんが再会できるよう安全第一でシッティングをさせていたださきことを、心から願った朝でした。




東遊園地での祈りを終え、お昼は「安全の日のつどい」へ。
会場周辺では野次や怒号が飛び交う場面もあり、「つむぐ」場所とはかけ離れてしまった雰囲気を感じ、途中で退散することにしました。
しかしながら、その中でも、しっかりと黙祷を捧げることはできました。
周りの騒がしさとは別に、自分自身の心の中で、防災意識を改めて高め、これからの災害への備えを強化していきたいという決意を深めることができました。
31年経った今も、神戸の街には「命を守る」という強い意志が息づいています。
災害だけでなく、日々のシッティングにおいても、この「安全」という言葉の重みを胸に刻み、一軒一軒、一匹一匹と誠実に向き合っていこうと心を新たにしました。
悲しみを風化させず、未来の笑顔へと「つむぐ」ために。
今日という日を過ごせることに感謝し、歩みを止めずにいたいと思います。



本日はお休みをいただき、ご迷惑をおかけいたしましたことお詫び申し上げます。
ご協力いただいたお客様、代わりに対応しているスタッフに感謝申し上げます。
今夜からは早速、頑張ってまいります。
今後とも日本ペットシッターサービス神戸西店amoを何卒宜しくお願いいたします。
こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。

代表の手についてお知らせいたします。
手指にあかぎれが多数あり、本日液バンを初めて使用してみました。
使用後、その跡が少し光っております。
決して透明マニキュアを使用しているわけでなく、普段から手には何も装飾はしておりませんので、誤解のないよう何卒宜しくお願いいたします。
なお、左手人差し指の黒いところは、汚れではなく、内出血跡なので、洗い残しではございません。
手洗い、手指消毒しております。
なお、中には手荒れするような体調不良?のシッターにお世話をされるのは不安だと思われる方もおられるかもしれません。滑らかな手の方が、撫でられるペットさんたちも心地よいかと私も思っております。なかなか若い時よりは弾力も保水力も落ちてしまい、申し訳ないです…
また、昨年は一切長袖を着用せずに過ごしましたが、本年の冬からは長袖を着用させていただいております。あくまで私の寒さ軽減や皮膚の保護の為であり、ペットさんたちが汚いからでは全くございませんので、引き続き着用についてご理解のほど宜しくお願いいたします。
適宜ケアを実施、シッティング中はビニール手袋等も使用し、ペットさんたちの安全と快適なお留守番をお守りできますよう尽力しております。
何卒ご容赦のほど宜しくお願い申し上げます。
日本ペットシッターサービス神戸西店amo
代表 元砂智美


こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
本日は成人の日です。
二十歳の皆様、おめでとうございます。
成人式に行かれる皆様、何卒お気を付けて向かわれてくださいね😊
行かれない、行くことができない成人の皆様も、何卒ご自愛いただきお過ごしくださいませ。
成人の日は、二十歳まで成長した皆様をお祝いする日であることは勿論、二十歳まで育てられた周りの皆様、共に同じ時を生きる全ての皆様をお祝いする日だと思っております。
自分自身は二十歳じゃない、周りに二十歳の方がおられない方も、例えば、お仕事をして、二十歳になる人たちの支えの一部になっていると思っています。
成人、おめでたい!
そして、
無事二十歳になることができた環境への感謝。
わたしは成人の倍もう生きてしまった!(笑)
おばちゃんパワーで、これからもたくましく?生きてまいります。
と、話はそれましたが、改めて、おめでとうございます!

こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。
1. 「不要不急の110番」というニュースを見ました
先日、ネットや報道で「不要不急の110番」の中に「ペットが逃げた」という項目があるのを目にしました。これを見て「警察に連絡してはいけないんだ」と思ってしまう方がいるのではないかと、少し気になりました。
2. 「110番」と「警察署」は違います
報道の意図は、あくまで「緊急ダイヤル(110番)をパンクさせないで」ということかと思われます。
迷子犬や迷子猫を見かけたとき、あるいは自分のペットが逃げてしまったときは、「管轄の警察署」へ連絡しましょう。これは、遺失物法に基づいた正しい手続きであり、公共の安全(交通事故防止)のためにも必要なことです。
3. 私の経験:あの時、連絡してよかった
実は以前、神戸市西区を運転中に、歩道を猛烈な勢いで走るペットさんを目撃したことがあります。急いで車を停められる場所を探し、降りて探しましたが、見つけられず……。
すぐに管轄の警察署へ目撃情報を連絡し、あわせてインスタグラムでも発信しました。結果、その子は垂水から逃げ出していたペットさんで、無事に見つかったという知らせをいただきました。
あの時、「自分には関係ない」「警察に電話するのは迷惑かも」と躊躇しなくて本当に良かったと思っています。
4. 迷子を見かけたら、この3ステップ
もし迷子のペットを見かけたら、以下の窓口へ連絡してください。
管轄の警察署(代表電話):道路上の安全確保と「遺失物」の届け出のため。
動物愛護センター:飼い主様が真っ先に問い合わせる場所です。
SNSでの拡散:情報拡散の大きな力になります
。
5. 最後に:命をつなぐために
「迷惑かな?」と迷う数分が、動物たちの命運を分けることがあります。
正しい窓口を選べば、それは決して迷惑ではありません。むしろ、一つの命を救い、二次被害(交通事故など)を防ぐための行動となります。
これからも、皆様で地域の小さな命を見守っていけたら嬉しいです。
いつもありがとうございます。
今後とも何卒宜しくお願いいたします🙇

こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoの元砂です。
本日は、ペットシッターのお仕事だけではない、つぶやきのような内容になりますが、店長日記を綴らせていただきました。
今回のテーマは、SNS等のネットでの発言、対面での発言いずれでもみられる、「言葉」についてお話をしたいと思います。
1. 「リボンをかけたナイフ」を受け取ったことはありませんか?
対人サービスの世界に身を置いていると、時として不思議な「贈り物」をいただくことがあります。
それは、「あなたのためを思って」「アドバイスとして」「これが正義だ」という綺麗なリボンをかけた箱の中に、鋭利なナイフ(否定や攻撃、自己主張)を忍ばせて贈るという行為です。
優しい言葉を添えながら、こちらの意向や生き方を否定し、土足で踏み込んで占領しようとする・・・
そんな「リボンをかけたナイフ」に、痛みや戸惑いを覚えたことはありませんか?
2. 「パターナリズム」という名の支配
この違和感の正体は、心理学でいう「パターナリズム(父権的干渉)」かもしれません。
相手を自分より下の、未熟な存在である、もしくは、自身が正義と「私が教えてあげなきゃ」「私の言う通りにするのが正解よ」と支配しようとする考え方のことを指します。
私自身は、その中身がナイフだと分かっていても、リボンの目くらましに気づいていても、それを素手で受け取り、ぎゅっと包み込んでしまう性格です。
自分が血を流して痛みを飲み込めば、場が丸く収まる。そう信じて、傷だらけの手でも挑み続ける、そのような生き方を、若かりし頃はしておりました。今もまだその癖は残っているかもしれません。
3. 残酷な真実:流れる血を見てさらに石を投げる人たち
しかし、自己犠牲を払って血を流しながら頑張っていると、恐ろしいことに気づきます。
世の中には、その流れている血のみを見て「不快だ」「見苦しい」と、傷ついていること自体を攻撃の材料にする人がいるのです。
どれだけの想いで置かれている場所を守り、どれだけの神経をすり減らしてその方々や命と向き合ってきてもです。
プロセスを見ようともせず、表面的な綻びだけを叩く。
そんな「正義の仮面」を被った攻撃には、ただ素手て包み込むだけでは、限界があります。
より守るべきものを守るためには、自己犠牲では成り立たない。
特に、お仕事というのであれば、自分ひとりではない。
一緒の職場で働く人と、お客様(利用者様)とを良い関係とバランスが構築できるようバランスを取るお仕事が、前職でしたが、その時に、そのことに気づき学ぶことができました。
4. 血を流さない手で、守り抜くという責任
私が今、チーム体制を整えたり、新規登録者様受付を停止・調整等を行っているのは、決して自分は楽をしたいとか、現場の仕事をしないということではありません。冷たくなったからではありません。
血を流して震えている手では、本当に大切な命を、優しく力強く抱きしめることはできないからです。
自分がボロボロになって倒れてしまったら、誰が目の前の動物たちを守るのでしょうか?
自分を守り、環境を整えることは、預かっているすべての命に対する、プロとしての責任故の行動でした。もちろん、若ければ、そして今でもまだそれなりにタフな方なので無理は多少効きますが、私も年を取ります。リスク軽減のため、4年前より、スタッフを増員しております。
5. 私が選ぶ「進化」の道
ソロの冒険者がパーティを組み、より確実な安全を追求するように、これからも進化し続けてまいります。
それは、私を信頼し、私が万全の状態でペットさんたちと向き合うことを望んでくださる「誠実な飼い主様」のために、尽力してまいるためです。
何より、私の手の中に預けられた、かけがえのない命たちのために。
私は、私の信じるプロの道を、誇りを持って歩み続けます。
5. 最後に
言葉は諸刃の剣です。
人を追い込むことも傷つけることもできますが、救うことも、癒すこともできます。
多くのお客様より、感謝のお言葉をいただく度に、大変支えられております。厚く感謝申し上げます。
そして、自己への問いかけの言葉である内言を、優しいものに変えてみるだけでも、癒されます。
真面目な方ほど、内言が攻撃的であったり、内省すぎる言葉であったりするかと思います。
自分を大切に・・・
「私めっちゃ頑張ってるやん!」と、自分を認める言葉を、かけてみてあげてください。
これからも、飼い主様とペットさんの暮らしの支えの一つとして、頑張ってまいります。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。

こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
今回は「シッター報告」について記事を投稿したいと思います。
(実際ペットシッターをご利用されるまでに実施する「事前の打ち合わせ」についてはこちらをご覧ください。)
ペットシッターがご自宅へお伺いし、お世話をさせていただきましたら、「シッター報告書」を作成いたします。
ご帰宅後ご覧いただくことで、ご利用中のペットのご様子をご確認いただけます。

※看板犬もなかをモデルとして架空の内容を記入しています
また、お留守中のペットの様子のお写真等をメールやLINEにて報告させていただきます。
勿論、書面のみの報告希望も承ります。
事前の打ち合わせの際にご希望される方法をお伺いしております。
基本的には、到着時のご様子をご報告をしお世話開始、シッティング終了前、シッティング内容のご報告をさせていただいております。
シッティング中、常に報告をご希望いただいたり、開始直後から全てのご報告をご希望いただいたりすることがございますが、事実上、シッティングができ次第シッティング報告が可能となり、シッティング開始するまでにご連絡を継続した場合に、シッティングを始めることができなくなりますので、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。
お散歩代行コースの場合は、お散歩から帰りましたら、お散歩のご様子や排泄の状態等を口頭にてお伝えさせていただいております。

※看板犬もなかをモデルとして架空の内容を掲載しています
飼い主様が安心して外出できますよう、事前の打ち合わせにて報告方法含めてお世話方法まで確認し、当日は心を込めてペットのお世話を行います。

いつもありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
こんにちは。
日本ペットシッターサービス神戸西店amoの元砂です。
本日2026年1月7日、当店は無事に6年目を迎えることができました。
この大きな節目を無事に迎えることができましたのは、大切なお留守番を託してくださるオーナー様、そしていつも愛らしい姿で迎えてくれるペットさんたちのおかげです。心より深く感謝申し上げます。
振り返れば、看板犬もなかや仲間たちと共に歩んできた5年間でした。
シッターのお仕事は、単に食事や排泄のお世話をするだけではありません。
オーナー様が不在の間、ペットさんがどれだけ普段通り、安心して過ごせるか。その「安心の架け橋」になることこそが私たちの使命だと考えております。
現場では、時には予期せぬ出来事や、シッターとしての真価が問われる厳しい場面に直面することもあります。
しかし、そんな時こそプロとして最善を尽くし、無事にお世話を終えて鍵をお返しする瞬間、オーナー様からいただく「安心しました」というお言葉が、何よりの励みとなってまいりました。
これまでの5年間で培った経験を糧に、6年目も一頭一頭の個性に寄り添い、真心を込めたお世話を続けてまいる所存です。
皆様の大切なご家族であるペットさんたちが、健やかで幸せな毎日を過ごせますよう、精一杯お手伝いさせていただきます。
今後とも、日本ペットシッターサービス神戸西店amoを何卒宜しくお願い申し上げます。
2026年1月7日
日本ペットシッターサービス神戸西店amo
代表 元砂 智美

こんにちは。
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
現在、当店では多くのお客様とのご縁をいただいており、心より感謝申し上げます。
本日は、当店のスタッフ体制をより分かりやすくお伝えするために、あえてRPG(ロールプレイングゲーム)の世界観を例えに使ってお話しさせていただきます。
⚠️ 【ご閲覧前にお願い】
本記事の表現は、ペット業界に限らず、あらゆる「組織におけるリスク管理や体制構築」の考え方を分かりやすくお伝えするための比喩です。
このような表現に違和感や不快感を抱かれる可能性がある方は、恐れ入りますがご閲覧をお控えいただけますようお願い申し上げます。
1. 「ソロプレイ」から「パーティプレイ」へ
当店は夫婦で開業後、これまでは、私元砂が一人で戦う「ソロプレイ」の期間が長くありました。
しかし、お世話するペットさんの数が増える=「攻略すべきダンジョンの階層が深くなる」につれ、一人の力だけでは限界が見えてきました。
一人の人間には、必ず最大HP(体力・時間)の限界があります。
もし私が道中で力尽き(怪我や事故)てしまったら、その時点でゲームオーバー…。
お留守番をしているペットさんたちの命を守るルートが途絶えてしまいます。
これは、プロのギルドマスターとして絶対にあってはならないリスクです。
2. 「すっぴんの自分」が弱いと知っているから
私自身、自分のことを決して「強いプレイヤー」だとは思っていません。
むしろ、何も装備していない「すっぴん」の状態の自分は、とても脆く、弱い存在だという自覚があります。
過去、私自身も抑圧された環境に悩み、「自分を犠牲にすること」を当たり前として生きてきた時期がありました。
また、労働者という立場であれば、組織の中にいるため、業務の線引き等の判断はする必要がないですが、経営者である場合、これからもお店を存続するための攻略方法を考え、パーティーを強くしていかなくてはなりません。
また、すっぴんの状態から、魔法を覚えたり装備をよくしたり(知識や経験)して、私は学び続けなければなりません。
日々の現場で専門的な知識をアップデートし続け、「知識」という名の鎧を一つずつ増やしていく。
その重みこそが、皆様の大切な家族を守るための唯一無二の盾になると信じているからです。
3. 仲間の「アビリティ」と「属性マッチング」
実は4年前から、私には頼もしい仲間が加わっています。仲間たちはそれぞれ独自の「魔法」や「アビリティ」を持った優秀なプレイヤーです。
これからはチーム一丸となって、それぞれの強みを活かして戦います。
属性マッチング: ペットさんの個性(属性)に合わせ、最も適した専門知識を持つスタッフを配置する「ベストなパーティ編成」が可能になります。
多角的な見守り: 複数のスタッフの視点が入ることで、ペットさんの小さな体調変化という「状態異常」も、より早く発見できます。
4. 誰かに「助けを求める」という勇気
このブログを読んでいる方の中には、仕事や学校、家庭環境などで悩み、暗いダンジョンから抜け出せずにいる方もいらっしゃるかもしれません。
脱出する方法は、知識や資格という武器を持つことだけではありません。
もう一つの大切なアビリティは、「助けて」と声を上げることです。これが、難しい。
心身の状況や環境によって、自力ではどうにもならない時があります。そんな時、公共の支援や周囲の手を借りることは、決して恥ずかしいことではありません。
自分の限界を知り、他者の力を借りて命を繋ぐこと。
それもまた、過酷な現実を生き抜くための立派な知恵であり、勇気ある選択です。
ただ、助けを求めるということは繰り返しになりますがとても勇気が必要ですし、助けを求めても助けてもらえない時もありますが、ひとつのアビリティとしては大変有効なことだと思います。
5. 安心の「セーブポイント」を構築
チームで動く上で最も大切なのは情報の共有です。
徹底したカルテ管理により、どのスタッフがお伺いさせていただいても質の高いサービスを提供できる「安定した守り」を構築します。
それは、皆様にとっての「いつでも安心できるセーブポイント」のような場所でありたいという願いでもあります。
最後に
一人でHPを削りながら戦うのではなく、信頼できる仲間と共に、より確実に、より深くペットさんの命を守っていく。
これが、「amo」の冒険の形です。
当店の体制へのご理解とご協力、そして私たちの新しい挑戦を温かく見守っていただければ幸いです。
今後とも何卒宜しくお願いいたします。

ちなみに……余談ですが、夫は「RPGといえばドラクエ派」、私は「断然FF7派!」です(笑)。
私は特にFF7のティファが大好きなのです。彼女のように、強さと優しさを兼ね備えた存在でありたい……そんな思いも込めながら、スタッフそれぞれの『アビリティ』を組み合わせて、最強のパーティ(amo)を作っていきます!