オリーブくんとマルくん
こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。
先日シッティングにお伺いさせていただきました、オリーブくんとマルくんです🐶🐶
先ずはお散歩へ行きました!










足拭き、ブラッシングをさせてくれました😊





ごはんを食べてもらい、歯磨きもさせてくれました!


ごはんのあとは、まったり✨️甘えてくれました😊
ご利用いただき誠にありがとうございます🍀





こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。
先日シッティングにお伺いさせていただきました、オリーブくんとマルくんです🐶🐶
先ずはお散歩へ行きました!










足拭き、ブラッシングをさせてくれました😊





ごはんを食べてもらい、歯磨きもさせてくれました!


ごはんのあとは、まったり✨️甘えてくれました😊
ご利用いただき誠にありがとうございます🍀





こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoでございます。
この度は、弊社の代表指名および業務分担に関する方針について、お客様にご不安やご心配をおかけし、誠に申し訳ございません。
しかしながら、一部で流布されている弊社の業務に対する誤解に対し、私たちが長年にわたり一貫してお願いしてきた真の目的と方針を、改めて明確にご説明させていただきます。
1. 代表指名に関するお願いは、ペットの命の安全を最優先するためです
当店には、私を含め3名のスタッフが在籍しており、皆プロフェッショナルとして責任を持って業務に当たっております。
私たちが「元砂ではなく、amoというお店としてご依頼いただきたい」と繰り返しお願いしてきた真の目的は、代表の私が万が一、急病や事故に遭った際にも、お客様の大切なペットが放置されないよう、代替シッターが動ける体制(BCP)を確立するためです。
これは、私一人の都合ではなく、命を預かるプロとして、最後まで責任を果たすための、極めて重要な安全対策と位置づけております。
2. 「お世話内容の事前連絡」は、すべてのお客様への一般ルールです
お世話内容の変更点や、ペットの健康状態に関するご報告を、直前ではなく「予測可能なことに関しては前もってご連絡いただきたい」と繰り返しご案内しております。
これは特定の期間に限らず、全てのお客様に適用させていただいている事業運営上の一般原則です。特定の期間(例:11月21日〜25日)や、特定の顧客様にのみ適用される特別なルールではございません。直前のご連絡では、専門的な準備や、他の顧客様への安全な対応に支障をきたす可能性があるため、ご理解をお願いしております。
3. 弊社は、常に120%の力で誠意をもって遂行しています
一部の批判で、個人的理由で業務が不十分であるかのような誤解が生じておりますが、私たちは常に120%の誠意をもって業務を遂行してまいりました。その事実は、個々の詳細な報告と、ペットからの信頼を得られている状況が証明しております。
私たちは、ペットの命を最優先に考え、万が一に備えるBCPの重要性、そしてプロとして事前準備の必要性をご理解及びご協力をお願いしております。
誠に恐縮ですが、上記の安全方針や業務分担に関する真の目的をご理解いただけない方及び公の場での不当な批判によって私たちの心身を危険にさらす方につきましては、今後のサービスの継続が難しいと判断せざるを得ません。
これからも、私たちの安全と、私たちのサービスを真に必要としてくださるお客様のために、揺るぎない方針のもと、誠実に業務に取り組んでまいります。
何卒、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
日本ペットシッターサービス神戸西店amo
代表 元砂 智美

日頃より、当ペットシッターサービスをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
この度、更なるサービス品質の維持・向上と、スタッフの負担軽減による体制強化を図るため、2025年11月5日より新規受付の休止させていただいております。
ご利用をご検討いただいていた新規のお客様には、ご不便をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。
【新規受付の休止期間】
2025年11月5日(水)より当面の間
上記の期間は、ご予約いただいている既存のお客様のシッティングと安全管理を最優先させていただくため、新規のお客様からのお問い合わせ(新規登録など)の受付を一時的に休止いたします。
休止期間中にいただいた新規のお問い合わせについては、受付再開後に順次ご返信いたします。お時間をいただき恐縮ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。
【ご登録済のお客様へ】
既にご登録・ご予約済みのお客様からのご依頼・緊急のご連絡につきましては、通常通りご対応いたしますのでご安心ください。
スタッフ一同、皆様の大切なご家族であるペットさんが、引き続き快適にお過ごしいただけますよう、責任を持ってシッティングさせていただきます。
受付再開の目処が立ちましたら、改めてお知らせいたします。
今後とも何卒宜しくお願いいたします。
こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。
1. 「不要不急の110番」というニュースを見ました
先日、ネットや報道で「不要不急の110番」の中に「ペットが逃げた」という項目があるのを目にしました。これを見て「警察に連絡してはいけないんだ」と思ってしまう方がいるのではないかと、少し気になりました。
2. 「110番」と「警察署」は違います
報道の意図は、あくまで「緊急ダイヤル(110番)をパンクさせないで」ということかと思われます。
迷子犬や迷子猫を見かけたとき、あるいは自分のペットが逃げてしまったときは、「管轄の警察署」へ連絡しましょう。これは、遺失物法に基づいた正しい手続きであり、公共の安全(交通事故防止)のためにも必要なことです。
3. 私の経験:あの時、連絡してよかった
実は以前、神戸市西区を運転中に、歩道を猛烈な勢いで走るペットさんを目撃したことがあります。急いで車を停められる場所を探し、降りて探しましたが、見つけられず……。
すぐに管轄の警察署へ目撃情報を連絡し、あわせてインスタグラムでも発信しました。結果、その子は垂水から逃げ出していたペットさんで、無事に見つかったという知らせをいただきました。
あの時、「自分には関係ない」「警察に電話するのは迷惑かも」と躊躇しなくて本当に良かったと思っています。
4. 迷子を見かけたら、この3ステップ
もし迷子のペットを見かけたら、以下の窓口へ連絡してください。
管轄の警察署(代表電話):道路上の安全確保と「遺失物」の届け出のため。
動物愛護センター:飼い主様が真っ先に問い合わせる場所です。
SNSでの拡散:情報拡散の大きな力になります
。
5. 最後に:命をつなぐために
「迷惑かな?」と迷う数分が、動物たちの命運を分けることがあります。
正しい窓口を選べば、それは決して迷惑ではありません。むしろ、一つの命を救い、二次被害(交通事故など)を防ぐための行動となります。
これからも、皆様で地域の小さな命を見守っていけたら嬉しいです。
いつもありがとうございます。
今後とも何卒宜しくお願いいたします🙇

こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつも誠にありがとうございます。
兵庫県広報等からもご案内がありました通り、この連休にかけて非常に強い寒波が到来する予報となっております。
これに伴い、明日以降のシッティング業務において、以下の通りご案内申し上げます。
❄️ お伺い時間について
明日は神戸の山手方面など、積雪や路面凍結が予想されるエリアへのご訪問も予定しております。
スタッフの移動の安全を確保しつつ、大切なペットさんのもとへ確実に向かうため、交通状況によってはご予約のお時間に前後が生じる可能性がございます。
一分一秒でも早く駆けつけたい思いではございますが、事故なく安全に現場へ到着し、万全の体制でお世話をさせていただくための判断となります。何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。
※ご訪問が完全不可能という意味ではございません。
🏠 飼い主様へのお願い
ご不在にされる飼い主様におかれましては、
・水道の凍結防止対策
・エアコンの温度設定の再確認
など、寒波への備えを今一度ご確認いただけますと幸いです。
私たちも「命をお預かりする」責任を胸に、この寒波の中でも精一杯のサポートをさせていただきます。
ご変更やご不明点がございましたら、お早めにご相談くださいませ。
今後とも何卒宜しくお願いいたします。
日本ペットシッターサービス神戸西店amo
代表 元砂智美
こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。
本日は、定期的に投稿させていただいておりますが、お世話内容の変更についてお話したく思います。
ペットシッターとして、皆様の大切なご家族に、安心・安全で質の高いお世話を提供することを最優先に考えております。
つきましては、シッティング期間中の安全確保と、シッティングサービスの質の維持及び向上のため、飼い主様にご協力いただきたい「お打ち合わせ内容の確定」「医療行為の禁止」「緊急時の早期報告」「ご連絡・ご報告のルール」について、特に重要な事項をご案内させていただきます。
1.医療行為については出来かねます。
事前のお打ち合わせでもご説明しております通り、ペットシッターによる医療行為は、獣医師法により法律で固く禁止されている違法行為です。
医療行為を依頼するメモ書きや、お薬を置いていかれるケースが多々ございます。
急変等の際には、事前のお打ち合わせでご確認させていただきましたご連絡先や受診希望に沿って、安全かつ迅速にご対応し、都度飼い主様にご連絡をいたします。
また、ご体調の変化がございましたら、事前にご連絡をお願いいたします。普段は服用されているお薬がある、昨日からおなかの調子が悪い等、ご体調に関する事項がございましたら、ご報告をお願いいたします。
※3でも同内容を記載させていただいております。
ご理解と法令遵守にご協力をお願いいたします。
2.お世話内容の急な変更・追加は可能な限りご遠慮いただいております
急な内容の変更・追加指示は、ペットさんの混乱やストレスの原因となり、安全管理上のリスクを高めます。
特に生活環境等に関する変更は、事前に準備・確認をさせていただくことが必須です。
また、当日深夜や早朝にご連絡いただいた場合、スタッフへの共有が間に合わない可能性が高くなります。
安全・安心なシッティングを提供するため、お世話内容の変更・追加は、原則として遅くともシッティング開始前日までにご連絡・確定いただけますよう、重ねてお願い申し上げます。
3.【重要】ペットさんの体調変化は「必ず早期にご報告ください」
シッティング直前や最中に、「実は数日前から体調が悪くて…」「メモに書いておきました」という形でのご報告をいただくことがございます。
<ご協力をお願いする理由>
・命に関わる判断の遅れを防ぐ
・ペットシッターは、お預かりしたペットさんの命に責任を持っています。
体調不良は、急激に悪化し命に関わる事態に発展する可能性があります。
・ケアの中断と緊急対応
体調が優れない、下痢・嘔吐をしているなどの場合は、シッティングを中断し、直ちに動物病院へ連絡するなどの緊急対応が必要になります。
・体調の変化が見られた場合、シッティングをご依頼いただく「できるだけ早い時点」で、必ずシッターへ詳細をご報告ください。
4.お世話の必要のないペットが増える場合にも、事前にご連絡をお願いいたします。
シッター申込されていないペットさんで、その場にいるだけのペットさんが増える場合についても、そのペットさんがもし急変したり等した時にどうさせていただいたらよいのか不明なままとなり、当店も困惑してしまいますので事前にご申告をお願いいたします。
5.シッティング中のご連絡について
遠方や海外への外出によるご不在や、時差がある中でのご連絡等の為、ペットシッターご利用中は大変ご心配な気持ちがあることと存じます。
しかしながら、お世話に集中できる環境を確保するため、ご連絡・ご報告につきましては、シッティング開始後続けられてしまいますと、シッティングしながらの確認によりやりとりの齟齬や解釈ミス、LINEやメールの送受信のタイミングによる確認漏れ等が生じる可能性がございます。
また、沢山のお手紙やメモがあることで、確認作業を含め、1時間のシッティングが1時間半や2時間要することも時折ございます。
お世話内容のご変更等については、緊急の場合を除き、前述の通り、ご利用日前日もしくは繁忙期シーズン前までにはご連絡いただきますようお願いいたします。
6.時間外対応について
ご予約やお問い合わせが殺到した場合に、ご返信やお見積のご提示にお時間を要する場合がございます。
受信はさせていただいた旨は先ずご連絡させていただくように努めております。
緊急の場合を除き、明日以降にお見積をご提示する等のご相談をさせていただく場合がございますのでご了承くださいませ。
また、夜間にいただきましたご連絡は翌日に、早朝にいただきましたご連絡についてはその日の夜になることもございます。
緊急の場合には、その旨を追記の上、ご連絡くださいませ。
なお、ご予約やお世話内容に関するご連絡以外の、業務外のご相談については、過度になりますとシッティングご利用自体もお引き受けすることが難しくなる場合もございますので、その関連いたします事業所様へのご相談をお願いいたします。
安全かつ安定したペットシッターサービス提供が継続出来ますよう努めてまいりますので、今後とも何卒宜しくお願いいたします。
こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、ラスくんです🐶
たくさん甘えてくれました💕



ばななのおもちゃで遊んでくれました😊











ナデナデさせてくれて、ありがとうね💕


人参さんのおもちゃでも遊んでくれました!








ニコニコスマイルがとてもかわいいラスくんでした😊
ご利用いただき誠にありがとうございます🍀

日頃より、当ペットシッターサービスをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
この度、更なるサービス品質の維持・向上と、スタッフの負担軽減による体制強化を図るため、2025年11月5日より新規受付の休止させていただいております。
ご利用をご検討いただいていた新規のお客様には、ご不便をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。
【新規受付の休止期間】
2025年11月5日(水)より当面の間
上記の期間は、ご予約いただいている既存のお客様のシッティングと安全管理を最優先させていただくため、新規のお客様からのお問い合わせ(新規登録など)の受付を一時的に休止いたします。
休止期間中にいただいた新規のお問い合わせについては、受付再開後に順次ご返信いたします。お時間をいただき恐縮ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。
【ご登録済のお客様へ】
既にご登録・ご予約済みのお客様からのご依頼・緊急のご連絡につきましては、通常通りご対応いたしますのでご安心ください。
スタッフ一同、皆様の大切なご家族であるペットさんが、引き続き快適にお過ごしいただけますよう、責任を持ってシッティングさせていただきます。
受付再開の目処が立ちましたら、改めてお知らせいたします。
今後とも何卒宜しくお願いいたします。
こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoの元砂です。
本日は、ペットシッターのお仕事だけではない、つぶやきのような内容になりますが、店長日記を綴らせていただきました。
今回のテーマは、SNS等のネットでの発言、対面での発言いずれでもみられる、「言葉」についてお話をしたいと思います。
1. 「リボンをかけたナイフ」を受け取ったことはありませんか?
対人サービスの世界に身を置いていると、時として不思議な「贈り物」をいただくことがあります。
それは、「あなたのためを思って」「アドバイスとして」「これが正義だ」という綺麗なリボンをかけた箱の中に、鋭利なナイフ(否定や攻撃、自己主張)を忍ばせて贈るという行為です。
優しい言葉を添えながら、こちらの意向や生き方を否定し、土足で踏み込んで占領しようとする・・・
そんな「リボンをかけたナイフ」に、痛みや戸惑いを覚えたことはありませんか?
2. 「パターナリズム」という名の支配
この違和感の正体は、心理学でいう「パターナリズム(父権的干渉)」かもしれません。
相手を自分より下の、未熟な存在である、もしくは、自身が正義と「私が教えてあげなきゃ」「私の言う通りにするのが正解よ」と支配しようとする考え方のことを指します。
私自身は、その中身がナイフだと分かっていても、リボンの目くらましに気づいていても、それを素手で受け取り、ぎゅっと包み込んでしまう性格です。
自分が血を流して痛みを飲み込めば、場が丸く収まる。そう信じて、傷だらけの手でも挑み続ける、そのような生き方を、若かりし頃はしておりました。今もまだその癖は残っているかもしれません。
3. 残酷な真実:流れる血を見てさらに石を投げる人たち
しかし、自己犠牲を払って血を流しながら頑張っていると、恐ろしいことに気づきます。
世の中には、その流れている血のみを見て「不快だ」「見苦しい」と、傷ついていること自体を攻撃の材料にする人がいるのです。
どれだけの想いで置かれている場所を守り、どれだけの神経をすり減らしてその方々や命と向き合ってきてもです。
プロセスを見ようともせず、表面的な綻びだけを叩く。
そんな「正義の仮面」を被った攻撃には、ただ素手て包み込むだけでは、限界があります。
より守るべきものを守るためには、自己犠牲では成り立たない。
特に、お仕事というのであれば、自分ひとりではない。
一緒の職場で働く人と、お客様(利用者様)とを良い関係とバランスが構築できるようバランスを取るお仕事が、前職でしたが、その時に、そのことに気づき学ぶことができました。
4. 血を流さない手で、守り抜くという責任
私が今、チーム体制を整えたり、新規登録者様受付を停止・調整等を行っているのは、決して自分は楽をしたいとか、現場の仕事をしないということではありません。冷たくなったからではありません。
血を流して震えている手では、本当に大切な命を、優しく力強く抱きしめることはできないからです。
自分がボロボロになって倒れてしまったら、誰が目の前の動物たちを守るのでしょうか?
自分を守り、環境を整えることは、預かっているすべての命に対する、プロとしての責任故の行動でした。もちろん、若ければ、そして今でもまだそれなりにタフな方なので無理は多少効きますが、私も年を取ります。リスク軽減のため、4年前より、スタッフを増員しております。
5. 私が選ぶ「進化」の道
ソロの冒険者がパーティを組み、より確実な安全を追求するように、これからも進化し続けてまいります。
それは、私を信頼し、私が万全の状態でペットさんたちと向き合うことを望んでくださる「誠実な飼い主様」のために、尽力してまいるためです。
何より、私の手の中に預けられた、かけがえのない命たちのために。
私は、私の信じるプロの道を、誇りを持って歩み続けます。
5. 最後に
言葉は諸刃の剣です。
人を追い込むことも傷つけることもできますが、救うことも、癒すこともできます。
多くのお客様より、感謝のお言葉をいただく度に、大変支えられております。厚く感謝申し上げます。
そして、自己への問いかけの言葉である内言を、優しいものに変えてみるだけでも、癒されます。
真面目な方ほど、内言が攻撃的であったり、内省すぎる言葉であったりするかと思います。
自分を大切に・・・
「私めっちゃ頑張ってるやん!」と、自分を認める言葉を、かけてみてあげてください。
これからも、飼い主様とペットさんの暮らしの支えの一つとして、頑張ってまいります。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。

こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、リボンちゃんとハルくんです🐱
おふたりとも、かくれんぼされていました🐱
移動のときに、御姿見せてくれました😊
お変わりなくお過ごしでした😊
ご利用いただき誠にありがとうございます🐱







