神戸市・明石市のペットシッターamoのブログ

【再投稿】新規登録受付停止のお知らせ

日頃より、当ペットシッターサービスをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

この度、更なるサービス品質の維持・向上と、スタッフの負担軽減による体制強化を図るため、2025年11月5日より新規受付の休止させていただいております。

​ご利用をご検討いただいていた新規のお客様には、ご不便をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。

 

​ 【新規受付の休止期間】

2025年11月5日(水)より当面の間

​上記の期間は、ご予約いただいている既存のお客様のシッティングと安全管理を最優先させていただくため、新規のお客様からのお問い合わせ(新規登録など)の受付を一時的に休止いたします。

​休止期間中にいただいた新規のお問い合わせについては、受付再開後に順次ご返信いたします。お時間をいただき恐縮ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。

 

​【ご登録済のお客様へ】

​既にご登録・ご予約済みのお客様からのご依頼・緊急のご連絡につきましては、通常通りご対応いたしますのでご安心ください。

​スタッフ一同、皆様の大切なご家族であるペットさんが、引き続き快適にお過ごしいただけますよう、責任を持ってシッティングさせていただきます。

 

​受付再開の目処が立ちましたら、改めてお知らせいたします。

 

今後とも何卒宜しくお願いいたします。

(店長コラム)言葉は諸刃の剣

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoの元砂です。

本日は、ペットシッターのお仕事だけではない、つぶやきのような内容になりますが、店長日記を綴らせていただきました。

今回のテーマは、SNS等のネットでの発言、対面での発言いずれでもみられる、「言葉」についてお話をしたいと思います。

 

1. 「リボンをかけたナイフ」を受け取ったことはありませんか?
対人サービスの世界に身を置いていると、時として不思議な「贈り物」をいただくことがあります。
それは、「あなたのためを思って」「アドバイスとして」「これが正義だ」という綺麗なリボンをかけた箱の中に、鋭利なナイフ(否定や攻撃、自己主張)を忍ばせて贈るという行為です。
優しい言葉を添えながら、こちらの意向や生き方を否定し、土足で踏み込んで占領しようとする・・・

そんな「リボンをかけたナイフ」に、痛みや戸惑いを覚えたことはありませんか?


2. 「パターナリズム」という名の支配
この違和感の正体は、心理学でいう「パターナリズム(父権的干渉)」かもしれません。
相手を自分より下の、未熟な存在である、もしくは、自身が正義と「私が教えてあげなきゃ」「私の言う通りにするのが正解よ」と支配しようとする考え方のことを指します。
私自身は、その中身がナイフだと分かっていても、リボンの目くらましに気づいていても、それを素手で受け取り、ぎゅっと包み込んでしまう性格です。
自分が血を流して痛みを飲み込めば、場が丸く収まる。そう信じて、傷だらけの手でも挑み続ける、そのような生き方を、若かりし頃はしておりました。今もまだその癖は残っているかもしれません。


3. 残酷な真実:流れる血を見てさらに石を投げる人たち
しかし、自己犠牲を払って血を流しながら頑張っていると、恐ろしいことに気づきます。
世の中には、その流れている血のみを見て「不快だ」「見苦しい」と、傷ついていること自体を攻撃の材料にする人がいるのです。
どれだけの想いで置かれている場所を守り、どれだけの神経をすり減らしてその方々や命と向き合ってきてもです。

プロセスを見ようともせず、表面的な綻びだけを叩く。

そんな「正義の仮面」を被った攻撃には、ただ素手て包み込むだけでは、限界があります。

より守るべきものを守るためには、自己犠牲では成り立たない。

特に、お仕事というのであれば、自分ひとりではない。

一緒の職場で働く人と、お客様(利用者様)とを良い関係とバランスが構築できるようバランスを取るお仕事が、前職でしたが、その時に、そのことに気づき学ぶことができました。

4. 血を流さない手で、守り抜くという責任
私が今、チーム体制を整えたり、新規登録者様受付を停止・調整等を行っているのは、決して自分は楽をしたいとか、現場の仕事をしないということではありません。冷たくなったからではありません。

血を流して震えている手では、本当に大切な命を、優しく力強く抱きしめることはできないからです。
自分がボロボロになって倒れてしまったら、誰が目の前の動物たちを守るのでしょうか?
自分を守り、環境を整えることは、預かっているすべての命に対する、プロとしての責任故の行動でした。もちろん、若ければ、そして今でもまだそれなりにタフな方なので無理は多少効きますが、私も年を取ります。リスク軽減のため、4年前より、スタッフを増員しております。

5. 私が選ぶ「進化」の道
ソロの冒険者がパーティを組み、より確実な安全を追求するように、これからも進化し続けてまいります。
それは、私を信頼し、私が万全の状態でペットさんたちと向き合うことを望んでくださる「誠実な飼い主様」のために、尽力してまいるためです。
何より、私の手の中に預けられた、かけがえのない命たちのために。
私は、私の信じるプロの道を、誇りを持って歩み続けます。

5. 最後に

言葉は諸刃の剣です。

人を追い込むことも傷つけることもできますが、救うことも、癒すこともできます。

多くのお客様より、感謝のお言葉をいただく度に、大変支えられております。厚く感謝申し上げます。

そして、自己への問いかけの言葉である内言を、優しいものに変えてみるだけでも、癒されます。

真面目な方ほど、内言が攻撃的であったり、内省すぎる言葉であったりするかと思います。

自分を大切に・・・

「私めっちゃ頑張ってるやん!」と、自分を認める言葉を、かけてみてあげてください。

 

これからも、飼い主様とペットさんの暮らしの支えの一つとして、頑張ってまいります。

今後とも何卒よろしくお願いいたします。

リボンちゃんとハルくん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、リボンちゃんとハルくんです🐱

おふたりとも、かくれんぼされていました🐱

移動のときに、御姿見せてくれました😊

お変わりなくお過ごしでした😊

ご利用いただき誠にありがとうございます🐱

 

お母さん、トラちゃん、チビッコちゃん、めいちゃん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、猫ちゃんのお母さん、チビッコちゃん、トラちゃん、ワンちゃんのめいちゃんです🐱🐱🐱🐶

めいちゃんはお布団で休まれていました😊

起きておトイレに行かれたり、ご飯食べたりしてくれています😊

ニャンズさんたちはキャットウォークの上にかくれんぼされていました。

そっと、ごはんを置かせていただき、お掃除いたしました😊

いつもご利用いただき誠にありがとうございます🍀

 

【再投稿】新規登録受付停止のお知らせ

日頃より、当ペットシッターサービスをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

この度、更なるサービス品質の維持・向上と、スタッフの負担軽減による体制強化を図るため、2025年11月5日より新規受付の休止させていただいております。

​ご利用をご検討いただいていた新規のお客様には、ご不便をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。

 

​ 【新規受付の休止期間】

2025年11月5日(水)より当面の間

​上記の期間は、ご予約いただいている既存のお客様のシッティングと安全管理を最優先させていただくため、新規のお客様からのお問い合わせ(新規登録など)の受付を一時的に休止いたします。

​休止期間中にいただいた新規のお問い合わせについては、受付再開後に順次ご返信いたします。お時間をいただき恐縮ですが、ご理解ご協力をお願いいたします。

 

​【ご登録済のお客様へ】

​既にご登録・ご予約済みのお客様からのご依頼・緊急のご連絡につきましては、通常通りご対応いたしますのでご安心ください。

​スタッフ一同、皆様の大切なご家族であるペットさんが、引き続き快適にお過ごしいただけますよう、責任を持ってシッティングさせていただきます。

 

​受付再開の目処が立ちましたら、改めてお知らせいたします。

 

今後とも何卒宜しくお願いいたします。

【再投稿】シッター報告とは?

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

 

今回は「シッター報告」について記事を投稿したいと思います。

(実際ペットシッターをご利用されるまでに実施する「事前の打ち合わせ」についてはこちらをご覧ください。)

ペットシッターがご自宅へお伺いし、お世話をさせていただきましたら、「シッター報告書」を作成いたします。

ご帰宅後ご覧いただくことで、ご利用中のペットのご様子をご確認いただけます。

※看板犬もなかをモデルとして架空の内容を記入しています

 

また、お留守中のペットの様子のお写真等をメールやLINEにて報告させていただきます。

勿論、書面のみの報告希望も承ります。

事前の打ち合わせの際にご希望される方法をお伺いしております。

基本的には、到着時のご様子をご報告をしお世話開始、シッティング終了前、シッティング内容のご報告をさせていただいております。

シッティング中、常に報告をご希望いただいたり、開始直後から全てのご報告をご希望いただいたりすることがございますが、事実上、シッティングができ次第シッティング報告が可能となり、シッティング開始するまでにご連絡を継続した場合に、シッティングを始めることができなくなりますので、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

お散歩代行コースの場合は、お散歩から帰りましたら、お散歩のご様子や排泄の状態等を口頭にてお伝えさせていただいております。

※看板犬もなかをモデルとして架空の内容を掲載しています

 

飼い主様が安心して外出できますよう、事前の打ち合わせにて報告方法含めてお世話方法まで確認し、当日は心を込めてペットのお世話を行います。

いつもありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

【再投稿】宅配や書留のお受け取りについて

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

 

今回は、シッターご利用中のお荷物や郵便物のお受け取りについてブログを書かせていただきます。

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○郵便物について

新聞や普通郵便について、ポストに溜まっている郵便物をおうちの中へ入れさせていただくサービスを行っております。

書留等ご本人様によるお受け取りが必要な郵便物に関しましてはご対応しかねますのでご了承くださいませ。

不在票が入っておりましたら、シッター報告とともにお伝えさせていただいてはおります。

何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

○インターホンについて

インターホンにつきまして、防犯上、原則ご対応はしておりません。何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

○置き配について

緊急入院等による事由で当店をご利用いただくケースで多いのですが、お世話物品が足りなくなるため、置き配によりお世話物品をご注文される場合がございます。

お世話に必要なものでしたらご本人様に確認後おうちの中へ入れたり、開封させていただいたりしております。

しかしながら、お世話に関係ないもの(生活用品、食料品やお酒、お客様自身へのご褒美のためのお品物、家族や友人や(シッター中には必要のない)ペットへのプレゼント等)を大量注文したり、お世話物品につきましても15kg以上の大量注文し、荷物搬入をお願いされたりするケースもございます。

できる限りお客様のお役には立ちたいと思いますが、荷物の搬入のプロではないため、安全に荷物を搬入できるか、身体を傷めず運ぶことが可能かについては、お約束することが難しい点がございます。

基本的には女性シッターが対応しておりますので、やむを得ず置き配にてお荷物を頼まれる場合には、まとめて注文した方がお安くなるかとは思いますが、どうかご配慮いただけますと幸いです。

○シッター中の宅配のご注文、個配等について

誠に申し訳ございませんが、宅配のお受け取りにつきましては防犯上ご対応しておりません。

個配やシッター中の宅配につきましては出来る限りストップの手配をお願いしたく存じます。

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ペットとペットのおられる場所の安全を守り、また、快適にお留守番をしていただくためにも、何卒ご理解のほど宜しくお願いいたします。

 日本ペットシッターサービス神戸西店amo

 元砂 智美

ミントちゃんとモカちゃん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、ミントちゃんとモカちゃんです🐱🐱

はじめはかくれんぼされていましたが、でてこられて、ミントちゃんはブラシをさせてくれました😊

お変わりなくお過ごしでした。

ご利用いただき誠にありがとうございます🍀

【再投稿】窓口一元化で安心です!

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoでございます。

いつも大切なご家族であるペットのお世話をお任せいただき、心より感謝申し上げます。

 

この度、以前よりお知らせしておりましたサービス体制の強化について、お客様にさらなる安心をお届けするため、既に実施中である「代表窓口一元化」の仕組みと、その重要性についてご説明させていただきます。

 

1. 持続可能な「安全」

この度の体制変更は、代表である私元砂が倒れるリスクを避けるためだけではなく、不可抗力な事由(自然災害や事故等)以外においては、お客様のペットのお世話を途絶えさせないという、ペットシッターとしての責務を果たすための重要な決断です。

 

2. 安心のカギ:代表窓口一元化

シッティングの現場に入るスタッフが増えることで、ご不安を感じるお客様もいらっしゃるかもしれません。

そこで、弊社では、お客様が「誰に任せているか」を明確にし、安心感を確保するために、以下の体制を厳守いたします。

◯ご予約・ご相談・緊急連絡

担当:代表の私(元砂)

連絡窓口が一つに絞られ、混乱や連絡漏れが発生しません。 

◯シッティング報告・写真送付

担当:代表の私(元砂) 

現場シッターからの情報を私が必ず確認・精査し、一貫した品質と責任を持ってお客様にお届けいたします。 

◯現場でのシッティング

担当:ペットシッター(元砂も含みます)

プロのペットシッターが、マニュアルや作成したカルテ、責任者の指示に基づき、質の高いシッティングを提供いたします。 

3. 責任と品質を私が守ります

この「代表窓口一元化」の体制は、お客様の個人情報やペットの情報を私(代表)が一元管理し、現場のシッターには必要最低限の情報のみを共有することで、情報セキュリティを維持するためでもあります。

現場はスタッフに任せることがありますが、お客様との信頼関係、サービスの最終的な責任は、全て元砂が負います。

また、事前にご挨拶をさせていただき、1回目の訪問は、同行訪問を実施しております。

今後も、全ペットシッターで、お客様の大切なご家族に愛情と責任をもって寄り添ってまいります。

 

皆様の温かいご理解とご協力に、心より感謝申し上げます。

今後とも何卒宜しくお願いいたします。

 

1月7日はamo誕生の日

こんにちは。

日本ペットシッターサービス神戸西店amoの元砂です。

​本日2026年1月7日、当店は無事に6年目を迎えることができました。

この大きな節目を無事に迎えることができましたのは、大切なお留守番を託してくださるオーナー様、そしていつも愛らしい姿で迎えてくれるペットさんたちのおかげです。心より深く感謝申し上げます。

​振り返れば、看板犬もなかや仲間たちと共に歩んできた5年間でした。

シッターのお仕事は、単に食事や排泄のお世話をするだけではありません。

オーナー様が不在の間、ペットさんがどれだけ普段通り、安心して過ごせるか。その「安心の架け橋」になることこそが私たちの使命だと考えております。

現場では、時には予期せぬ出来事や、シッターとしての真価が問われる厳しい場面に直面することもあります。

しかし、そんな時こそプロとして最善を尽くし、無事にお世話を終えて鍵をお返しする瞬間、オーナー様からいただく「安心しました」というお言葉が、何よりの励みとなってまいりました。

これまでの5年間で培った経験を糧に、6年目も一頭一頭の個性に寄り添い、真心を込めたお世話を続けてまいる所存です。

皆様の大切なご家族であるペットさんたちが、健やかで幸せな毎日を過ごせますよう、精一杯お手伝いさせていただきます。

今後とも、日本ペットシッターサービス神戸西店amoを何卒宜しくお願い申し上げます。

2026年1月7日

日本ペットシッターサービス神戸西店amo

代表 元砂 智美