神戸市・明石市のペットシッターamoのブログ

【再投稿】新規ご登録受付停止のお知らせ

日頃より、当ペットシッターサービスをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

この度、更なるサービス品質の維持・向上と、スタッフの負担軽減による体制強化を図るため、2025年11月5日より新規受付の休止させていただいております。

​ご利用をご検討いただいていた新規のお客様には、ご不便をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。

 

​ 【新規受付の休止期間】

2025年11月5日(水)より当面の間

​上記の期間は、ご予約いただいている既存のお客様のシッティングと安全管理を最優先させていただくため、新規のお客様からのお問い合わせ(新規登録など)の受付を一時的に休止いたします。

 

​【ご登録済のお客様へ】

​既にご登録・ご予約済みのお客様からのご依頼・緊急のご連絡につきましては、通常通りご対応いたしますのでご安心ください。

​スタッフ一同、皆様の大切なご家族であるペットさんが、引き続き快適にお過ごしいただけますよう、責任を持ってシッティングさせていただきます。

​受付再開の目処が立ちましたら、改めてお知らせいたします。

今後とも何卒宜しくお願いいたします。</p

【再投稿】事前訪問について

こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

本日は2回目以降の事前訪問についてお話しをしたいと思います。

〇初回のお打ち合わせは、約1時間程度のお時間をいただいております。

サービス内容やご利用料金等をご説明させていただき、お申し込みをご希望いただきましたら、お申し込み手続き(ペットシッター確認条項のご確認、お申込書のご記入、鍵のお預かり、ご精算等)やお世話内容の確認、ペット様との相性チェック、鍵の確認をさせていただいております。

初回登録料(1000円)及び交通費をいただいております。

ご利用の流れ

https://petsitter-amo.com/flow.html

 

〇2回目以降の事前訪問は、10数分程度いただいております。

お申込書のご記入、ご精算(現金、口座振込、各種キャッシュレス決済がごじざいます)、鍵のお預かり(外飼いのわんちゃん等、鍵のお預かりが発生しない場合もございます)、お世話内容の変更点の確認をさせていただいております。もしもお世話内容の変更点が多く、20、30分以上お時間を要する場合には事前にお知らせください。

ご不明点等ございましたら、お尋ねくださいませ。

 

いつもありがとうございます。

今後とも何卒宜しくお願いいたします。

【店長コラム】未来起こりうる状況を断言することの危険性

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

 

命を預かるお仕事をしていると、時として未来の約束を求められることがあります。

 

「うちの子、病院で暴れますか?」

「シッターさんがいれば、絶対に落ち着かせられますか?」

 

「はい!◯ちゃんは普段優しいので◯です!」

「いいえ!普段こうだから病院でも◯です!」

等と、お答えをお渡しすることが、心苦しくも、難しいです。

 

お恥ずかしながら…わかりません😭

 

なぜプロなのにわからないのか!ポンコツや!もしくは意地悪だ!そう感じられるかもしれませんが、当店としての「誠実さ」の形です。

 

1. 予言を求めるのは「悪魔の証明」

獣医師の先生であっても、診察室でそのペットさんが来られるまでは「今日、どう動くか」を100%予測することはできません。ましてや、通院に同行したこともない、今までの受診のご様子の情報も知らないシッターが、極限状態でのペットさんの行動を予言するのは不可能です。

 

「事故は起きないか」「暴れないか」

これらは、起きていない未来を「絶対にない」と証明しようとする、いわば「悪魔の証明」です。

 

2. 「事前の健康管理」が基本となります

介護施設への入居に診断書が必要なように。

ペットホテルにワクチン接種証明が必要なように。

私たちのサービスも、「普段の健康管理と、その正確な報告」がなければ成り立ちません。

当店の申込書の裏にあるシッター確認条項には、「ご利用前の健康診断の推奨」と「その結果の共有」について明記されています。

これは免責事項であると同時に、シッターがそのペットさんの「今」を正しく把握し、安全にお世話をするための最低限の条件です。

「どんな猫ちゃんでも、どんな状態でも、全部お任せで大丈夫です。未来も病院でどうなるかもわかります、見えてくるのです」

答えがあると、心が癒されます。

私も、できる限りのことをさせていただきたい。

本当に、私も、全ての不安を取り除けるように、全てに答えを示せる事が出来ればと、本当に思うのですが、心苦しいですが口が裂けても言えません。

 

3. パートナーシップで守る命

「◯はわからない」「◯はできない」と言うのは、プロとして敗北を認めることではなく、命の重さを知っているからこその回答です。

プロができるのは、飼い主様が把握されている「普段の健康状態」という土台の上に、プロの技術を積み上げることだけです。

「わからない」という不確実な未来に対して、

 事前の健康診断で「今の状態」を把握する

 その情報をシッターと共有し、備える

このご家族との共同作業こそが、皆様の愛する家族を守る、一番確実で誠実な道だと信じています。

 

4.最後に

​『今まで飼ったことがなくてわからないから、プロが全部やって当たり前』。

もしそう思われるなら、それは大きな間違いです。

​私たちプロは、飼い主様に代わって『命の責任』を肩代わりすることはできません。

​むしろ、『わからない』と仰る飼い主様こそ、プロが提示するリスクやルールに真摯に耳を傾けていただく必要があります。なぜなら、最後にその子を守れるのは、契約書にサインをした飼い主様ご自身だけだからです。

今後とも切磋琢磨してまいりますので、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします🙇

【重要】お電話でのご連絡・ご相談に関するお知らせ

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

 

お世話の品質向上と、事故のない安全な運営のため、お電話でのコミュニケーションについて改めて以下の通りご案内させていただきます。

 

1. お客様からの発信は可能です

当店への電話は、発信のみのシステムではございません。つながらないということはございません(電波状況や、物理的に出られない場合などではなく、システム上のお話です)。お客様側から当店へお電話をいただくことは可能です。

「相談したかったのに電話がなかった」

「◯◯について聞きたいと思っていたから電話してほしかった」

というお声をいただくことがございますが、「お客様が何を、いつ、電話で話したいと思っているのか」は、私からは見えませんし、わかりません。

察する能力がないと言われましたら、能力がなく申し訳ございません。

 ご不安な点がある場合は、まずはお客様より発信をお願いいたします。

 

2. 留守番電話へのメッセージは「必須」です

お世話中、移動中、または業務時間外は、電話に出られないことが多くございます。

 メッセージがない場合:営業電話や間違い電話との判別がつかないため、着信履歴のみでは折り返しのお電話はいたしません。

 折り返しのルール:着信履歴は緊急性の目安にはなりますが、「折り返し=義務」ではございません。 必ず「お名前」と「ご用件」をメッセージに残してください。

 

3. 原則としてLINE・メールでの連絡をお願いします

「LINEやメールではダメ」という規定はございません。むしろ、内容を正確に記録(エビデンス)として残し、言った言わないのトラブルを防ぐため、当店では書面でのやり取りを推奨しております。

 

4. 時間外の電話対応は義務ではありません

当店には、「業務時間外に電話対応をしなければならない」という規定はございません。

繁忙日には時間外にもご予約があることもありますし、プロとして翌日のお世話の準備、また夜間も事務作業等の業務を行っております。時間外の緊急ではないご相談については、LINEへお送りください。翌営業時間に順次確認させていただきます。

 

最後に

「言葉にしなくてもわかってほしい」「胸の内をわかって連絡してほしい」というご期待にはお応えできかねます。

人に対して愛がない、鈍感な人間だと非難されるかもしれませんが…

人にもよりけりです、夫や友人にでしたら、言葉にしなくてもわかり、契約や約束や言葉の交わしがなくてもできているかもしれませんが、お客様に対しては、出来るお約束はできません。

 

健全な運営と、ペットさんの安全を守るための境界線ですので、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

【重要】命のバトンを繋ぐために|飼い主様に知ってほしい「法律上の責務」

 

こんにちは。

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

 

大切なペットさんのお留守番を安心してお任せいただくために、非常に大切なお話をさせてください。

 

ペットシッターにお世話を依頼する際、「プロに任せれば安心」と思われるかもしれません。しかし、実は動物の健康を守るためには、シッターの技術以前に「飼い主様にしか果たせない、法的に定められた役割」があります。

 

1. 法律が定める「飼い主の責務」

日本の法律(動物愛護管理法)では、ペットを飼うすべての人に、命あるものを預かる者としての「責務」を次のように定めています。

【動物の愛護及び管理に関する法律 第7条】

(動物の所有者又は占有者の責務等)

第七条 動物の所有者又は占有者は、命あるものである動物の所有者又は占有者としての責任を十分に自覚し、その動物の種類、習性等に応じて、適正に飼養し、又は保管することにより、動物の健康及び安全を保持するように努めるとともに、動物が人の生命、身体若しくは財産に害を加え、生活環境の保全上の支障を及ぼし、又は人に迷惑を及ぼすことのないように努めなければならない。

 2 動物の所有者又は占有者は、その所有し、又は占有する動物の病気の予防のために必要な注意を払い、及びその所有し、又は占有する動物が自己の所有し、又は占有するものであることを明らかにするための措置を講ずるように努めなければならない。

 

この条文にある通り、「責任を自覚し、健康を保持するように努めること」や「病気の予防に注意を払うこと」は、飼い主様が主体となって取り組むべき法的な努力義務とされています。

 

2. シッターは「予言者」ではありません

「病院に連れて行けば暴れるか?どうなりますか?」

こうした医療に関係するご不安をペットシッターに相談いただくことがありますが、これらをシッターが肩代わりすることはできません。

 受診の判断と準備:最新のワクチン状況や持病、過去の受診態度は、飼い主様が動物病院(医師)と直接やり取りし、把握しておくべきことです。

情報の透明性:たとえ「数年受診していない」という状況であっても、そのありのままの事実を教えていただくことが、命を救うための最低条件です。

 

3. プロとして「背負えること」と「背負えないこと」

飼い主様が体調を崩されたときや、どうしても手が回らないときに、私たちシッターを頼っていただくことは、とても正しい選択です。私たちはそのために存在しています。

しかし、知っておいていただきたい一線があります。

シッターが責任を持ってお世話をさせていただくのは、「ご訪問している時間」です。

訪問時間外の、日常の暮らしすべて。そして、その子の「一生」に関わるすべての判断。それらをすべてペットシッター一人に負わされた場合に、物理的にも、そして法学的にも、責任を負いきることはできません。

ペットシッターは魔法使いではありません。「お世話の代行者」です。

普段の生活の時間、そしてその子の命の根幹は、飼い主様の手にあります。

 

最後に

私たちは、プロとして責任を持ってペットさんを守りたいからこそ、心苦しいことではありますがお伝えします。

最後にご家族を守れるのは、プロの技術ではなく、飼い主様の「守る覚悟」です。

何卒よろしくお願いいたします。

 

【重要】命のバトンを繋ぐために|お申込時の動物病院情報と「正直な共有」のお願い

こんにちは。

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

大切なペットさんのお留守番を安心してお任せいただくために、お打合せ時に必ずお伺いし、お申込書に記載いただいている「かかりつけの動物病院」。これは命を救うための大切な情報です。

改めて「情報共有のあり方」についてお話しさせてください。

1. 「一度でもかかったことがある病院」を教えてください

私はいつもお打合せの際、「カルテのある病院を教えてください」とお伝えしています。

受診状況をありのままに:「子猫の時の避妊手術以来、行っていない」「数年前に一度だけ」という場合でも、その事実をそのまま教えてください。

昔、去勢避妊手術をしたきり行ってないが、そのときは◯◯だった、等も、事実起こった出来事には変わりないため、お話しいただけましたら幸いです。病院に連れていけばどうなるか逆にお尋ねいただくことがございますが、暴れるのか、緊張で固まるのか、先生大好きとなるのか、どういった保定がそのときに必要となるか(治療にもよるのでは…)わからないです。

 「一度も受診がない」場合も正直に:もし一度も病院へ行ったことがないのであれば、その通りに教えてください。一番困るのは、嘘をついて実態のない病院名を書かれることです。

2. 知っておいてほしい「3年の壁」のリスク

一般的に、動物病院でのカルテ保管期間は3年と言われています。

たとえ飼い主様が「あそこがかかりつけの病院だ」と思っていても、3年以上受診がないと、緊急時に病院側から「うちはかかりつけではありません(初診扱いです)。飼い主はどうしているんだ」と断られる、受診がスムーズにいかなくなるケースが実際にあります。

その結果、対応が遅れてしまうリスクがあることを、ぜひご理解ください。

3. 受診方法の確認は、飼い主様の「持ち分」です

「病院ではどうしたらよいか、シッターから聞いてほしい」と頼まれることがありますが、それはシッターの役割ではありません。

 個人情報の壁:シッターが問い合わせても、病院側が詳細を回答することはありません。

 事前の確認:今のカルテが有効か、受診時にどのような注意が必要か。これをご自身で確認し、シッターに共有していただくことは、飼い主様としての責任ある「準備」だと考えています。

4. 正直なバトンタッチが、ペットさんを救います

シッターは予言者ではありません。飼い主様から共有された「ありのままの事実」を受け取り、プロとして最善を尽くす存在です。

「わかっている事実」を正直に共有していただくこと。餅は餅屋に確認、餅を買うことができる方がすること。

その誠実なバトンタッチこそが、言葉を持たないペットさんを守る唯一の手段です。

 

たれれくん、チャトランくん、ちびすけくん、くらりーのちゃん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、たれれくん、チャトランくん、ちびすけくん、くらりーのちゃんです😊

はじめはみなさんかくれんぼされていましたが、たれれくんがでてこられて、甘えてくれました😊

みなさんお元気そうでよかったです✨️

ご利用いただき誠にありがとうございます🍀

【再投稿】お世話内容の変更のご連絡について

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

本日は、定期的に投稿させていただいておりますが、お世話内容の変更についてお話したく思います。

ペットシッターとして、皆様の大切なご家族に、安心・安全で質の高いお世話を提供することを最優先に考えております。

つきましては、シッティング期間中の安全確保と、シッティングサービスの質の維持及び向上のため、飼い主様にご協力いただきたい「お打ち合わせ内容の確定」「医療行為の禁止」「緊急時の早期報告」「ご連絡・ご報告のルール」について、特に重要な事項をご案内させていただきます。

 

1.医療行為については出来かねます。

事前のお打ち合わせでもご説明しております通り、ペットシッターによる医療行為は、獣医師法により法律で固く禁止されている違法行為です。

医療行為を依頼するメモ書きや、お薬を置いていかれるケースが多々ございます。

急変等の際には、事前のお打ち合わせで​ご確認させていただきましたご連絡先や受診希望に沿って、安全かつ迅速にご対応し、都度飼い主様にご連絡をいたします。

また、ご体調の変化がございましたら、事前にご連絡をお願いいたします。普段は服用されているお薬がある、昨日からおなかの調子が悪い等、ご体調に関する事項がございましたら、ご報告をお願いいたします。

※3でも同内容を記載させていただいております。

ご理解と法令遵守にご協力をお願いいたします。

2.お世話内容の急な変更・追加は可能な限りご遠慮いただいております

急な内容の変更・追加指示は、ペットさんの混乱やストレスの原因となり、安全管理上のリスクを高めます。

特に生活環境等に関する変更は、事前に準備・確認をさせていただくことが必須です。

また、当日深夜や早朝にご連絡いただいた場合、スタッフへの共有が間に合わない可能性が高くなります。

安全・安心なシッティングを提供するため、お世話内容の変更・追加は、原則として遅くともシッティング開始前日までにご連絡・確定いただけますよう、重ねてお願い申し上げます。

 

3.【重要】ペットさんの体調変化は「必ず早期にご報告ください」

シッティング直前や最中に、「実は数日前から体調が悪くて…」「メモに書いておきました」という形でのご報告をいただくことがございます。

<ご協力をお願いする理由>

・命に関わる判断の遅れを防ぐ

・ペットシッターは、お預かりしたペットさんの命に責任を持っています。

体調不良は、急激に悪化し命に関わる事態に発展する可能性があります。

・ケアの中断と緊急対応
体調が優れない、下痢・嘔吐をしているなどの場合は、シッティングを中断し、直ちに動物病院へ連絡するなどの緊急対応が必要になります。

・体調の変化が見られた場合、シッティングをご依頼いただく「できるだけ早い時点」で、必ずシッターへ詳細をご報告ください。

 

4.お世話の必要のないペットが増える場合にも、事前にご連絡をお願いいたします。

シッター申込されていないペットさんで、その場にいるだけのペットさんが増える場合についても、そのペットさんがもし急変したり等した時にどうさせていただいたらよいのか不明なままとなり、当店も困惑してしまいますので事前にご申告をお願いいたします。

 

5.シッティング中のご連絡について

遠方や​海外への外出によるご不在や、時差がある中でのご連絡等の為、ペットシッターご利用中は大変ご心配な気持ちがあることと存じます。

しかしながら、お世話に集中できる環境を確保するため、ご連絡・ご報告につきましては、シッティング開始後続けられてしまいますと、シッティングしながらの確認によりやりとりの齟齬や解釈ミス、LINEやメールの送受信のタイミングによる確認漏れ等が生じる可能性がございます。

また、沢山のお手紙やメモがあることで、確認作業を含め、1時間のシッティングが1時間半や2時間要することも時折ございます。

お世話内容のご変更等については、緊急の場合を除き、前述の通り、ご利用日前日もしくは繁忙期シーズン前までにはご連絡いただきますようお願いいたします。

 

6.時間外対応について

ご予約やお問い合わせが殺到した場合に、ご返信やお見積のご提示にお時間を要する場合がございます。

受信はさせていただいた旨は先ずご連絡させていただくように努めております。

緊急の場合を除き、明日以降にお見積をご提示する等のご相談をさせていただく場合がございますのでご了承くださいませ。

また、夜間にいただきましたご連絡は翌日に、早朝にいただきましたご連絡についてはその日の夜になることもございます。

緊急の場合には、その旨を追記の上、ご連絡くださいませ。

 

なお、ご予約やお世話内容に関するご連絡以外の、業務外のご相談については、過度になりますとシッティングご利用自体もお引き受けすることが難しくなる場合もございますので、その関連いたします事業所様へのご相談をお願いいたします。

 

安全かつ安定したペットシッターサービス提供が継続出来ますよう努めてまいりますので、今後とも何卒宜しくお願いいたします。

 

麦ちゃん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、麦ちゃんです😊

到着いたしますと直ぐ側に来て、足元でコロンコロンをして甘えてくれています😊

たくさんナデナデさせてくれて、ありがとうね💕ゴロゴロ言ってくれました😊

最近の麦ちゃんのブームはエプロンの紐ということで、エプロンの紐であそんでもらいました🐱元気いっぱいに追いかけてくれました✨️

ご利用いただき誠にありがとうございます🍀

 

お散歩代行とシッター基本コースについて

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

本日は、よくご質問がございます、お散歩代行コースとシッター基本コースの違いについて、お話しさせていただきたいと思います。        

 

○過去記事

お散歩代行とは? | amo/日本ペットシッターサービス神戸西店(神戸市、明石市、加古川市) https://www.pet-ss.com/amo/18482/

「お散歩代行」は、飼い主様が何らかの理由でわんちゃんのお散歩に行くことが難しいときに、シッターがお散歩にお連れするサービスです。 

シッターコースとの違いは、「飼い主様が在宅されている時のサービスであること」「お散歩代行コースはお散歩の代行、シッターコースはごはんやおやつ、お水、ブラッシング、遊びやお散歩、戸締まり、換気等の環境整備、新聞や郵便物の取り込み等」という点です。

お散歩代行コース(1回につき30分※延長や、頭数追加も可能。詳細はお尋ねいただくか、ホームページもご参考にしていただけましたら幸いです)は、飼い主様には、首輪やリード、ハーネスを装着していただき、お散歩バッグをご準備いただき、わんちゃんの送り出しをお願いしております。玄関先でわんちゃんをお預かりいたしまして、お散歩から戻りました後に口頭にてご報告をお聞きいただきます。

〇お世話内容( https://petsitter-amo.com/contents.html )

〇料金プラン( https://petsitter-amo.com/price.html ) 

お留守番のサポートの場合は、シッター基本コースをご利用いただいております。

もしも飼い主様ではないご家族様がご対応いただく場合は、本来でしたらシッター基本コースに該当いたしますが、やむを得ない場合には、「その窓口となる方がどなたかをお教えいただくこと」「わんちゃんの受け渡しやお世話物品のご準備、お散歩内容のご報告をお聞きいただくことが可能である方」であることが条件となります。

中には、ご家族様がおられてお散歩代行コースをご利用いただき、お散歩のご準備、ごはんやお水、トイレの始末、戸締まり、写真や動画の送付と報告、遊びもお願いしたいという場合がございます。その場合には、飼い主様ではないどなたかが在宅されてはおりますが、シッター基本コースのご利用をお願いいたします。

シッター報告書の作成・メール及びLINEでのご報告については、シッター基本コースをご利用の場合に作成させていただきます。お散歩代行コースのご報告は、お散歩から戻りましたら、原則、在宅されております飼い主様へ口頭でご報告させていただきます(聴覚障害等により筆談が必要である場合を除く)。

お水換えやブラッシング、遊び等は室内飼いか外飼いかに関わらずシッター基本コースの内容となります。

 

ご利用料金のついては、お散歩代行コースとシッター基本コースで異なります。詳しくは料金プランをご覧いただくか、当店までお問い合わせくださいませ。

 

ご不明点やご相談がございましたら、お気軽にお尋ねくださいませ。

ご利用頂く前のお見積は無料で実施させていただいております。

引き続き何卒宜しくお願いいたします。