神戸市・明石市のペットシッターamoのブログ

プリンちゃん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、プリンちゃんです🐶

元気いっぱいにお出迎えしてくれています😊

お散歩もニコニコスマイルで歩いてくれました💕とても可愛いですね💕

おうちに戻りましたら、たくさん甘えてくれました😊

ご利用いただき誠にありがとうございます😊

【再投稿】新規登録受付停止のお知らせ

日頃より、当ペットシッターサービスをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

 

この度、更なるサービス品質の維持・向上と、スタッフの負担軽減による体制強化を図るため、2025年11月5日より新規受付の休止させていただいております。

​ご利用をご検討いただいていた新規のお客様には、ご不便をおかけしますことを、心よりお詫び申し上げます。

 

​ 【新規受付の休止期間】

2025年11月5日(水)より当面の間

​上記の期間は、ご予約いただいている既存のお客様のシッティングと安全管理を最優先させていただくため、新規のお客様からのお問い合わせ(新規登録など)の受付を一時的に休止いたします。

 

​【ご登録済のお客様へ】

​既にご登録・ご予約済みのお客様からのご依頼・緊急のご連絡につきましては、通常通りご対応いたしますのでご安心ください。

​スタッフ一同、皆様の大切なご家族であるペットさんが、引き続き快適にお過ごしいただけますよう、責任を持ってシッティングさせていただきます。

​受付再開の目処が立ちましたら、改めてお知らせいたします。

今後とも何卒宜しくお願いいたします。

シマくん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、シマくんです🐱🐱

玄関で元気にお出迎えしてくれました😊

ごはんをしっかりと食べてくれました🐱

ごはんのあとは、ブラッシングをさせてくれたりまったりと休まれたり🎵シマくんのペースでお過ごしでした💕

ご利用いただき誠にありがとうございます🍀

 

もも太くん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、もも太くんです🐱

すぐそばにきて、シッターの手をクンクンしてくれています😊

ごはんやおやつをしっかりと食べてくれました😊

お魚さんのおもちゃで元気いっぱいに遊んでくれています✨️

ご利用いただき誠にありがとうございます🙇

 

 

【再投稿】営業時間について

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

 

現在、当店はペットシッター、お散歩代行、ドッグシャンプー代行をさせていただいております(詳しくはお世話の内容をご覧ください)。

お世話の時間は1回1時間(お散歩代行は30分)を基本として、営業時間である9時~20時に対応しております(時間外は要相談)。

ご予約の際は、A・B・C・Dの時間帯のいずれかを選択いただいております。

A.9時~11時

B.11時~14時

C.14時~17時

D.17時~20時

 

予約状況によりご希望に添えない可能性もありますが、できる限り普段のお世話のリズムでお伺いできるよう努めてまいります。

ご不明点がございましたら、下記連絡先にてご確認くださいませ。

日本ペットシッターサービス神戸西店amo  お問い合わせフォーム

日本ペットシッターサービス神戸西店amo LINE

 

今後とも何卒よろしくお願いいたします。

【重要・再投稿】ご契約(お申込書)の取り交わしと、内容確定のルールについて

いつも当店をご利用いただき、誠にありがとうございます。

本日は、お客様に安心してシッティングをご利用いただくため、またお互いに認識の齟齬(食い違い)なく安全にお世話を行うための「ご契約(お申込書)の重要性とルール」について、改めてお話しさせていただきます。

✩はじめに:相談員としての経験からお伝えしたいこと

私事ではございますが、私はペットシッターになる前、長年にわたり「相談員」としてのお仕事に携わってまいりました。

相談員の業務においては、契約内容をご本人様やご家族様にひとつずつ丁寧にご説明し、すべての項目に十分にご納得・ご合意をいただいた上で「署名(サイン)」をいただくという、契約取り交わしのプロセスを何百、何千と徹底してまいりました。

そこで痛感したのは、「契約書(お申込書)に書かれた内容とサインこそが、お互いを守る唯一絶対のルールである」ということです。

これからお伝えする内容は、当店独自のローカルルールやペットシッター業界だけの特殊なルールでは一切ございません。 福祉や医療、一般的なビジネス、日常のショッピングに至るまで、社会通念上において広く適用される「契約における法的・一般的な解釈」に基づいた当たり前の原則です。

✩身近な例で考えてみてください

例えば、コンビニやスーパーでお買い物をするときを想像してみてください。

「この品物を買います」とレジに持って行き、金額や内容を確認してお金を支払い、レシートを受け取って買い物を終えますよね。

その品物を実際に持ち帰り、食べて(あるいはサービスを受けて)から、お店に対して「レシートの記載内容が不十分だった」「レシートの書き方が間違っていたから、私の本来の意図とは違う」と後からクレームを入れたとしても、それは通らないはずです。

購入時・お会計時に、ご自身で内容を確認して納得した上で決済(サイン)している以上、後から「書類の不十分さ」を理由に責任転嫁することは、社会通念上あり得ません。

お申込書へのご署名もこれと全く同じです。

「ご自身で内容を確認し、同意してサインをした」時点で、その売買や契約は成立しています。

✩お申込書の内容が「最終かつ正式な契約内容」となります

当店では事前訪問の際、お世話の日程、時間帯区分、緊急連絡先、かかりつけの動物病院、ご料金の内訳などを記載した「お申込書」をご用意しております。

事前訪問時には、ご新規様かリピーター様かに関わらず、この項目を上から下までひとつずつお客様と一緒に確認させていただき、内容に間違いや変更がないかをすり合わせた上で、最後にお客様ご自身に内容をご確認いただき「署名(サイン)」を頂戴しております。

あらゆる契約関係において、「お客様が自ら内容を確認し、サインをいただいたお申込書に記載されている内容」が、最終的かつ正式な合意内容となります。

✩事前打ち合わせのLINEやメールより、最終申込書が優先されます

ご予約の打診や初期のお問い合わせ段階で、LINEやメールにて「〜という希望です」とお伺いしていた場合でも、その後の事前訪問で交わした「最終的なお申込書の記載内容」が全てに優先されます。

「過去の連絡でこう言っていたから」ということは契約上適用されず、あくまで時系列で最新のやりとり、対面で最終確認し、双方で合意してサインを交わしたお申込書や事前訪問での確認が正式な合意事項となります。

✩発言やご希望は「最新の時系列(事前訪問時)」が優先されます

打ち合わせの過程で、最初のLINEでお伝えいただいたご希望から、事前訪問(対面)の際にご希望が変わることも当然ございます。

その場合も、時系列として「一番最後(最新)にお伝えいただいたご意向」が優先され、それに基づいてお申込書を作成・修正・確認いたします。

もし、お申込書の確認時にご希望の時間帯や条件の記載がない場合や変更したい場合は、サインをいただく前に追記・修正を行う必要がございます。サインをいただいた時点で、「その記載内容で承諾された」ということになります。内容に不備や不足がある状態でサインをすること、またサイン後に「書類が不十分だった」と主張することは、契約というものの性質上、成り立ちません。

✩最後に

お申込書へのご署名は、単なる形式的な手続きではなく、「この記載内容でお世話をお任せします」というお客様と当店との大切な約束の証(契約関係の成立)です。

当店では、大切なご家族であるペットさんをお預かりする者として、ご新規様でもリピーター様であっても、確認の手間を惜しまず毎回誠意を持ってひとつずつ内容を双方で確認しております。

お客様におかれましても、事前訪問の際にはお申込書の内容(日時・時間指定・特記事項など)にご納得・ご相違がないかを今一度しっかりご確認いただいた上でご署名いただけますよう、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

今後とも、安全で安心できるシッティングを提供できるよう努めてまいります。どうぞよろしくお願いいたします。

【再投稿・重要】シッター申込書とは?

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

 

サービスを提供する際、私たちは事前にお客様と「申込書の確認」「必要事項の追記・訂正」、そして「署名(サイン)」のやり取りを行います。
このプロセスは、単なる事務的な手続きではありません。
双方の合意を確定させるためのステップです。


今回は、申込書への確認と署名が持つ「本来の意味」と「法的な効果」について整理してお伝えいたします。


✩「確認と署名」の時間は何のためにあるのか?


申込書の内容を一緒に確認し、修正があればその場で直し、最終的に署名をいただく時間。


この時間の最大の目的は、「聞き間違い」「誤字」「認識のズレ」「記載の抜け漏れ」を双方で突き合わせ、ゼロにすることです。


言い間違いや聞き間違いはなかったか?
伝えたつもりの重要事項が抜けていないか?
双方の認識に食い違いはないか?


これらを「双方で対等にチェックし、納得のいく形に整える最終確認の場」こそが、署名の直前に設けられている時間なのです。


もしこの時点で「内容が不十分だ」「ここに書いてあることと違う」と感じたなら、お客さま側にはその場で訂正や追記を求める権利があります。


✩脅迫でもない「自らの署名」が持つ法的な効果


では、双方で確認を行った上で署名をした場合、法的にはどう扱われるのでしょうか。
法律の世界では、脅迫や詐欺といった無理やり書かされた状態であったり、内容があまりにも公序良俗に反するあり得ないもの(公序良俗違反・無効)であったり、その後の契約関係を揺るがす信頼関係の破綻を招くような事態の発生があったりすれば、後から取り消しや無効を主張できます。

しかしながらそうではない限り、自らの意思で署名した時点で「その書面の内容を理解し、合意した」とみなされます(私的自治の原則)。


つまり、確認の場を経て署名をした以上:
「実は後から見たら不十分だった」
「見ていなかった・知らなかった」
といった後からの主張は、「自己の確認不足(注意義務の怠り)」とみなされ、一方的に合意を覆したり無効にしたりすることは原則としてできません。


✩「後出しの不満」が成立しない理由


確認の場という「修正や追記を伝える十分な機会」があったにもかかわらず、その場では指摘せずに署名をし、後から「不十分だ」「間違えている」「対応がなっていない」と主張すること。
これは法的な観点からも、ビジネスの倫理的観点からも、筋が通りません。


「確認の場で納得してサインをした」という事実がある以上、後から提出される異議は単なる「後出しの身勝手な要求」となってしまうからです。


✩まとめ:お互いが責任を持つ「対等な関係」のために
書面での確認と署名は、事業者側が身を守るためだけのものではありません。
「聞いていない」「言っていない」という無用なトラブルから、お客さま自身を守るためのものでもあります。
大切なお客様をサポートするからこそ、お互いに責任を持って納得の上で契約を交わす。


「確認の場でのチェック」と「署名が持つ意味」を双方で大切にすることが、安心でスムーズなサービス提供の第一歩となります。

契約手続き等面倒だ、書面など鬱陶しいと感じられる方も多々おられるかと存じます。

しかしながら、ご自身の身を守るためのものとなります。何卒よろしくお願いいたします。

【再投稿】お世話内容に関するご連絡について

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

本日は、定期的に投稿させていただいておりますが、お世話内容の変更についてお話したく思います。

ペットシッターとして、皆様の大切なご家族に、安心・安全で質の高いお世話を提供することを最優先に考えております。

つきましては、シッティング期間中の安全確保と、シッティングサービスの質の維持及び向上のため、飼い主様にご協力いただきたい「お打ち合わせ内容の確定」「医療行為の禁止」「緊急時の早期報告」「ご連絡・ご報告のルール」について、特に重要な事項をご案内させていただきます。

 

1.医療行為については出来かねます。

事前のお打ち合わせでもご説明しております通り、ペットシッターによる医療行為は、獣医師法により法律で固く禁止されている違法行為です。

医療行為を依頼するメモ書きや、お薬を置いていかれるケースが多々ございます。

急変等の際には、事前のお打ち合わせで​ご確認させていただきましたご連絡先や受診希望に沿って、安全かつ迅速にご対応し、都度飼い主様にご連絡をいたします。

また、ご体調の変化がございましたら、事前にご連絡をお願いいたします。普段は服用されているお薬がある、昨日からおなかの調子が悪い等、ご体調に関する事項がございましたら、ご報告をお願いいたします。

※3でも同内容を記載させていただいております。

ご理解と法令遵守にご協力をお願いいたします。

2.お世話内容の急な変更・追加は可能な限りご遠慮いただいております

急な内容の変更・追加指示は、ペットさんの混乱やストレスの原因となり、安全管理上のリスクを高めます。

特に生活環境等に関する変更は、事前に準備・確認をさせていただくことが必須です。

また、当日深夜や早朝にご連絡いただいた場合、スタッフへの共有が間に合わない可能性が高くなります。

安全・安心なシッティングを提供するため、お世話内容の変更・追加は、原則として遅くともシッティング開始前日までにご連絡・確定いただけますよう、重ねてお願い申し上げます。

 

3.【重要】ペットさんの体調変化は「必ず早期にご報告ください」

シッティング直前や最中に、「実は数日前から体調が悪くて…」「メモに書いておきました」という形でのご報告をいただくことがございます。

<ご協力をお願いする理由>

・命に関わる判断の遅れを防ぐ

・ペットシッターは、お預かりしたペットさんの命に責任を持っています。

体調不良は、急激に悪化し命に関わる事態に発展する可能性があります。

・ケアの中断と緊急対応
体調が優れない、下痢・嘔吐をしているなどの場合は、シッティングを中断し、直ちに動物病院へ連絡するなどの緊急対応が必要になります。

・体調の変化が見られた場合、シッティングをご依頼いただく「できるだけ早い時点」で、必ずシッターへ詳細をご報告ください。

 

4.お世話の必要のないペットが増える場合にも、事前にご連絡をお願いいたします。

シッター申込されていないペットさんで、その場にいるだけのペットさんが増える場合についても、そのペットさんがもし急変したり等した時にどうさせていただいたらよいのか不明なままとなり、当店も困惑してしまいますので事前にご申告をお願いいたします。

 

5.シッティング中のご連絡について

遠方や​海外への外出によるご不在や、時差がある中でのご連絡等の為、ペットシッターご利用中は大変ご心配な気持ちがあることと存じます。

しかしながら、お世話に集中できる環境を確保するため、ご連絡・ご報告につきましては、シッティング開始後続けられてしまいますと、シッティングしながらの確認によりやりとりの齟齬や解釈ミス、LINEやメールの送受信のタイミングによる確認漏れ等が生じる可能性がございます。

また、沢山のお手紙やメモがあることで、確認作業を含め、1時間のシッティングが1時間半や2時間要することも時折ございます。

お世話内容のご変更等については、緊急の場合を除き、前述の通り、ご利用日前日もしくは繁忙期シーズン前までにはご連絡いただきますようお願いいたします。

 

6.時間外対応について

ご予約やお問い合わせが殺到した場合に、ご返信やお見積のご提示にお時間を要する場合がございます。

受信はさせていただいた旨は先ずご連絡させていただくように努めております。

緊急の場合を除き、明日以降にお見積をご提示する等のご相談をさせていただく場合がございますのでご了承くださいませ。

また、夜間にいただきましたご連絡は翌日に、早朝にいただきましたご連絡についてはその日の夜になることもございます。

緊急の場合には、その旨を追記の上、ご連絡くださいませ。

 

なお、ご予約やお世話内容に関するご連絡以外の、業務外のご相談については、過度になりますとシッティングご利用自体もお引き受けすることが難しくなる場合もございますので、その関連いたします事業所様へのご相談をお願いいたします。

 

安全かつ安定したペットシッターサービス提供が継続出来ますよう努めてまいりますので、今後とも何卒宜しくお願いいたします。

 

【再投稿】私宅訪問について

お客様各位

日頃より日本ペットシッターサービス神戸西店amoをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

​当店では現在、お預かりしている大切なご家族の安全及びお客様の個人情報を守るため、「防犯体制の徹底強化」を行っております。

それに伴い、以前掲載いたしました「店舗周辺への立ち入りや不審な接触」に関する重要ルールを再掲させていただきます。

 

ペットシッターはお客様のプライベートな空間にてお仕事をさせていただくため、情報管理が非常に重要な責務であると認識しております。

​昨今、その責任を全うする上で、プライバシーの侵害や執拗な接触行為は、業務の継続を揺るがす重大なリスクであると判断しております。

 

​「スタッフの私宅への事前の承諾なき接触・訪問・投函」は、一切お断りいたします。

 

これらの行為が確認された場合には、面識の有無や理由を問わず、所轄警察署へ即座に通報・提出し、厳正に対処いたします。

​これらは健全なサービス提供を維持し、お預かりした大切なご家族の安全と笑顔をお守りするための措置でございます。

恐れ入りますが、何卒、ご理解とご協力のほどお願い申し上げます。

 

​日本ペットシッターサービス神戸西店amo

【重要】お盆期間中、お盆明けにいただいたご連絡について

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

 

お盆期間中、安全確保の為、緊急事態を除き、ご相談やご予約のご連絡はお控えいただきますようお願いさせていただいておりました。ご協力いただきたした皆様には感謝申し上げます。いつも本当にありがとうございます。

 

お盆期間中、多くのご連絡をいただいております。

順次ご対応させていただきますので、今しばらくお待ちくださいませ。

申し訳ございませんが、何卒よろしくお願いいたします。