2026年07月08日

かいとくん、みけちゃん、しろちゃん、ラッキーくん

こんにちは、 

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、黒柴のかいとくん、猫ちゃんのみけちゃんとしろちゃん、とかげのラッキーくんです😊

まずはお散歩へ✨️良いお天気の中、元気に歩いてくれました😊

しろちゃんは、まったり休まれていました🐱

みけちゃんは、警戒中かな?キャットタワーにおられました😊

ラッキーくんも、お変わりないご様子です😊

ご利用いただき誠にありがとうございます🙇

 

ワンちゃんのシッターコース及びお散歩代行中における、安全管理への取り組みとお願い

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

 

今回は、ワンちゃんのシッターコース中のお散歩やお散歩代行にお伺いする際、最も大切にしている「安全管理」と「事故予防」への取り組みについてお話させていただきたいと思います。

 

お散歩を待ち遠しくされているワンちゃん、あまりお外は好きではないけれども、お家の中でなかなかおトイレが難しいことと最低限の運動量確保や社会的行動(クン活等)の充足等、様々なご理由でお散歩が必要となります。

これら大切なお散歩の時間を安全第一で楽しいお時間をお過ごしいただけますよう、以下の対応を徹底しております。

 ✩ワンちゃん同士の挨拶は、できる限り避けています。

 ✩お散歩中、飼い主様以外の方との触れ合い(おやつをもらう、撫でてもらうなど)も避けています。

理由:普段とは違う「特殊な状況下」であるため

お散歩代行中は、大好きな飼い主様ではなく「シッターがリードを握っている」という、ワンちゃんにとっては非常に特殊な状況です。

私たち人間も、一緒にいる人や場所によって自然と振る舞いが変わりますよね。

自宅、職場、家族の前、恋人の前、仕事の同僚や上司の前……相手によって見せる顔や緊張感、心理状態が異なるのはごく自然なことです。

それはワンちゃんにとっても全く同じです。

普段、飼い主様と一緒のときにはどれだけお利口でどんな人やワンちゃんにフレンドリーなワンちゃんであっても、シッターとお散歩をしているときは、知らず知らずのうちに緊張していたり、普段とは違う警戒心や興奮を抱いていたりすることがあります。

そのため、「いつも大丈夫だから」という油断が、思わぬ飛びつきや噛みつき、突然のパニックといった予期せぬトラブル・事故、死後によるトラウマやお怪我、感染症リスクに繋がる危険を秘めています。

✩飼い主様へのお願い

「大丈夫よ慣れてるから」

「なんかあっても何も言わないですよ」

と仰っていただける飼い主様や出会う人々のお優しさを考えますと心苦しいのですが、ペットシッターは「無事に大切なペットさんをお家に返すこと(無事にお留守番できること)」が何よりも大切な使命です。

ワンちゃんにお声がけをしましたり、スキンシップをしましたり、シッターコースでも、ご飯やお水の準備をしながらも見守りをしながらしましたり、寂しさを少しでも軽減できますよう努めてまいります。

お散歩中の他の方やワンちゃんとの触れ合いを避ける対応につきまして、安全と安心をお届けするためでありますことを、何卒ご理解、ご了承いただけますようお願い申し上げます。

今後とも、心を込めてお世話をさせていただきます。

何卒よろしくお願いいたします。

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