こんにちは、
日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。
いつもありがとうございます。
お世話の品質向上と、事故のない安全な運営のため、お電話でのコミュニケーションについて改めて以下の通りご案内させていただきます。
1. お客様からの発信は可能です
当店への電話は、発信のみのシステムではございません。つながらないということはございません(電波状況や、物理的に出られない場合などではなく、システム上のお話です)。お客様側から当店へお電話をいただくことは可能です。
「相談したかったのに電話がなかった」
「◯◯について聞きたいと思っていたから電話してほしかった」
というお声をいただくことがございますが、「お客様が何を、いつ、電話で話したいと思っているのか」は、私からは見えませんし、わかりません。
察する能力がないと言われましたら、能力がなく申し訳ございません。
ご不安な点がある場合は、まずはお客様より発信をお願いいたします。
2. 留守番電話へのメッセージは「必須」です
お世話中、移動中、または業務時間外は、電話に出られないことが多くございます。
メッセージがない場合:営業電話や間違い電話との判別がつかないため、着信履歴のみでは折り返しのお電話はいたしません。
折り返しのルール:着信履歴は緊急性の目安にはなりますが、「折り返し=義務」ではございません。 必ず「お名前」と「ご用件」をメッセージに残してください。
3. 原則としてLINE・メールでの連絡をお願いします
「LINEやメールではダメ」という規定はございません。むしろ、内容を正確に記録(エビデンス)として残し、言った言わないのトラブルを防ぐため、当店では書面でのやり取りを推奨しております。
4. 時間外の電話対応は義務ではありません
当店には、「業務時間外に電話対応をしなければならない」という規定はございません。
繁忙日には時間外にもご予約があることもありますし、プロとして翌日のお世話の準備、また夜間も事務作業等の業務を行っております。時間外の緊急ではないご相談については、LINEへお送りください。翌営業時間に順次確認させていただきます。
最後に
「言葉にしなくてもわかってほしい」「胸の内をわかって連絡してほしい」というご期待にはお応えできかねます。
人に対して愛がない、鈍感な人間だと非難されるかもしれませんが…
人にもよりけりです、夫や友人にでしたら、言葉にしなくてもわかり、契約や約束や言葉の交わしがなくてもできているかもしれませんが、お客様に対しては、出来るお約束はできません。
健全な運営と、ペットさんの安全を守るための境界線ですので、何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。




