2024年05月22日

動物咬傷のリスクが高いペットについて

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

 

本日は「動物咬傷のリスクの高いペット」についてお話しさせていただきます。

当店はペットのご年齢制限は無く、中にはパピーのわんちゃんや介護が必要なペットさんのお世話をさせていただくこともございます。

時々ご相談されますケースといたしまして、噛むわんちゃんや猫ちゃんのお世話のご依頼です。

噛む、というのは一つの自己表現や防衛の方法と捉えており、どの生き物にもあり得るリスクと考えております。

しかしながら、動物咬傷のリスクの高いペットさんについては、原則お引き受けが難しいです。

先ずは事前のお打ち合わせにてオーナー様立ち会いのもとご検討させていただくこともございますが、しつけの状態や相性等によりご依頼をお断りさせていただく場合がございますことご了承くださいませ。

また、もし受診、治療が必要となった場合に、治療費用をご負担いただく場合がございます。

 

出来る限りお力になりたい思いではございますので、これからも頑張ってまいりますので何卒ご容赦のほど宜しくお願いいたします。

 

 

柴犬のこなつちゃん

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

先日シッティングにお伺いさせていただきました、柴犬のこなつちゃんです🐶

元気にお出迎えしてくれています😊

お散歩も勢いよく、元気いっぱいに歩いてくれました✨

走っていく猫ちゃんを見つめるこなつちゃん🐶😺

おともだち?

お散歩からもどりましたら、ニコニコスマイルです💞かわいいですね♥

ごはんを完食してくれました✨

とても人懐こくてかわいいこなつちゃんでした☺

ご利用いただき誠にありがとうございます😊