【重要】窓口の一元化について(オーナー様、保護団体様、事業所様等)

こんにちは、

日本ペットシッターサービス神戸西店amoです。

いつもありがとうございます。

 

ペットシッターとしてご訪問させていただく際、「ペットさんの安全と、飼い主様との信頼関係」を最も大切にしております。

信頼関係を築き、現場を安全に運営するために、私は「窓口の一元化」をお願いしております。

本日は、なぜ「窓口をひとつにする」必要があるのか、その理由をお話しいたします。

1. 現場の混乱を防ぎ、責任の所在を明確にするため

シッティング中、些細な変化が緊急の判断を必要とすることがあります。

その際、ご家族様や関係者様など、複数の方から異なる指示が来てしまいますと、現場は混乱してしまいます。

誰が最終判断をするのかを明確にするため、ご契約いただいたご本人様(窓口)に全て集約させていただきます。

 

2. 保護団体様や関係者様が絡む場合も同様です

保護猫の預かりボランティア様などで、保護団体様が所有権を持っている場合でも、実務上の窓口はあくまで「ご契約者様(預かり主様)」となります。

現場で直接ペットさんのお世話をするペットシッターとのやりとりは、窓口となるご契約者様を通していただくことで、情報の行き違いを防ぎ、猫ちゃんにとって最善のケアを提供できます。

 

「窓口一元化」はペットさんを守るためのお願いです。

大切なご家族であるペットさんに安心してお過ごしいただくため、ご理解とご協力をお願いいたします。