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初めまして加藤ジョイです。1995年2月27日生まれのレディです。今年の夏は、ひどく心臓がパクパクするので毛を短くしました。10月頃からはジョイの背中にブツブツと赤いゴマぐらいの湿疹までも出始めました。 私は、薬局経営をしていますので、副腎皮質の軟膏を少々その部分に塗布しました。しかし余り良くならないので・・・百々ちゃんに教えられたパンフェノンを11月から食べさせ始めました。3粒ずつ朝と晩・・・1日2回与えています。ジョイは、美味しそうにカリカリと小さな粒を食べています。私も1粒のパンフェノンを食べてみましたが、少し甘みがありました。どのワンちゃんも猫ちゃんも喜んで食べると思いますヨ。 12月に入って、1瓶のパンフェノンを全部食べ終わり2瓶目を今は食べています。結果はすこぶる上々です。パンフェノンを食べ始めて2週間目ぐらいから・・・目がイキイキとし始めて、湿疹の方も枯れてその部分に毛が生え始め、少しダイエットもできて心臓の方もパクパクしなくなりました。現在は、とても健康なので私も安心しています。
私のジョイは、今度の2月27日で満12歳! ズ〜とズ〜と健康に生きて欲しいので、パンフェノンをこれからもズ〜と食べさせるつもりです。 |
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この子のアレルギーには本当に悩んでいました。 3歳頃から顔・お腹・足指の間まで赤い発疹があらわれ、全身に広がり、とてもかわいそうでたまりませんでした。 海外で行うアレルギー検査を行ってみたところ、食べ物ではウサギの肉・羊の肉・ミルク・穀草・オートミール・エンドウ豆・マグロなど、その他にタオル地ではコットン・カポック(別名パンヤ)、カビ・雑草の一種にも反応するとの結果が出ました。数えたらキリがありません。食べるもの含めて何から何まで気を使うと気が狂いそうでした。 竹炭なども試してみましたが全く効果なし。 何かアレルギーによいものがないかと探していたところ友人から「パンフェノン」のことを聞きました。 この子の体質に合ったのか、朝2粒・夜2粒を1週間ほど飲ませたところ、少しずつ赤い発疹が引いていき、症状が軽くなりウソのようでした。毎日のおフロも今では2週間に1回でも気にならない程の体臭に改善しています。 また、この子は30キロもある子で1日で4粒飲んでいますが、1ボトルに120粒入っているので1ヶ月分と考えると、あれこれと色んなものを試すよりとても経済的だと思います。 |
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パンフェノンを飲ませるきっかけとなったのは、去年の春、皮膚に異変が出た事からです。 直径2センチ位の赤み、そしてかさぶたになり、最後は掻いてしまう。ネバネバしたうみがたっぷりと出て、出血を併発する症状。 7月から飲ませて(朝晩2粒ずつ)2週間、咳きが全く出なくなりました。びっくりしました。 そして皮膚は3週間を過ぎた辺りから急に効果が出て、治ってしまったのです。発症もしていません。 パンフェノンと出会って9ヶ月。 現在は、1日1粒。飲まずに1日終わる日もあります。というのも最近寝ている時間がほとんどだからです。 ゆっくりゆっくり年をとっています。 今、ちっちと飼い主がこうして落ちついて生活できているのは、パンフェノンを飲ませてあげられたからです。 本当にありがとう! |
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| 先日2頭共に僧坊弁閉鎖不全(心不全)と診断されましたが、初期的なもので症状は心臓雑音程度です。 一ヶ月後に再検査をして薬の投与を決めるそうなのですが、飼い主の私どもとしては、悪化の前に少しでも症状を軽くしてあげたいと思っています。パンフェノンをお受け取りいたしまして、2人に早速飲用させました。そして今日、その一頭であるビアの検査に行ってきました。ビアは母犬の桃と比べ、暴れん坊・運動好きなので、悪化が早いと思われたのですが・・・。
エコー・レントゲン検査の結果、僧帽弁はきちんと閉まり、雑音もなく、心臓異常なしでした。びっくりしました!!
医師によれば、『僧帽弁閉鎖不全症の一歩手前だったのかも』との事です。いずれにしても、あのまま普段どおりの生活をしてたら、心不全になっていたかと思います。早期発見をし、パンフェノンを飲んでいたからこその奇跡だと確信しております。 |
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| 2ヶ月前肺に水がたまり呼吸困難で2日入院。予後が悪いと言う事で退院し自宅で看取るということに。(投薬はステロイドと抗生剤)現在後ろ脚が立たず寝たきり状態です。(前脚が動く為身体をひきずって廻る)排尿困難な為膀胱マッサージや肛門刺激をしていながら、常に呼吸が荒い状態です。退院後は家のリビングでクーラーで温度調節をし生活している状態で、外にいる時は頻繁に咳をしていたが家の中に入れたのと同時にパンフェノンを与え始めたためか咳をすることはなくなりました。1ヶ月以上体調を維持できていましたが10日程前、呼吸の荒さが増し2度呼吸停止してしまいましたが、何とか戻ってきてくれたのもパンフェノンを与え続けていたからではないかと思います。その後投薬に利尿剤を加えました。獣医師は脳の異常に重点をおき心臓にかんしての薬は出されていませんでしたが、愛犬元気がここまで頑張れているのもパンフェノンのおかげだと思っております。 |
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| 「親子ともども高年齢の為、しかたがないとあきらめておりましたところ、ある友人からの紹介でパンフェノンに出会い、フローレンスが片足しか地面につけなかったのが走れるようになりビックリしていたところ、今度は、フランソワの耳がほとんど聞こえなかったのに、呼ぶと振り向くようになるまで回復し、本当に驚きました。また昔に戻ったようで、家族中とても喜んでおり、感謝の気持ちでいっぱいです。これからもこのコ達にとって、パンフェノンとの生活は欠かせませんね!!」 |
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